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トップ/小売業/TOKYO BASE

TOKYO BASE3415小売業プライム

¥376
-24.0 (-6.00%)
時価総額 165億円

現在値スナップショット

PER
実績
13.5倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.60倍
株価 ÷ BPS
PSR
実績
0.7倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
12.6倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.24倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
実績
1.30%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
13.5倍
期間内 平均
26.7倍
±1σレンジ
17.7〜35.7
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位0%
PER株価 ÷ EPS
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2017.22018.22019.22020.22021.22022.12023.12024.12025.12026.1
● PER(株価収益率)44.2652.3244.3119.19—26.24—44.4617.8715.17
● PBR(株価純資産倍率)14.2616.318.493.059.463.503.442.702.722.97
● PSR(株価売上高倍率)4.434.852.861.092.141.120.920.710.690.78
● P/CF(株価CF倍率)30.2593.8847.7812.46227.0522.36275.6417.228.0314.14
● PEG(PER×成長)—1.98——————0.120.27
● 配当利回り——————0.50%1.23%1.57%1.42%

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.49倍
長期平均27.3倍を下回る
Graham Number
¥298
現在株価から -21%
益利回り (E/P)
7.41%
うち配当 1.30% / 内部留保 6.11%
B/M (簿価/時価)
0.38
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。