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トップ/小売業/TOKYO BASE

TOKYO BASE3415小売業プライム

¥376
-24.0 (-6.00%)
時価総額 165億円

TOKYO BASE(3415)の空売り残高・信用倍率・需給分析

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TOKYO BASEの空売り残高比率・信用買残・信用売残・信用倍率・機関投資家の空売りポジションを一覧。金融庁0.5%ルールに基づく空売り報告データから、TOKYO BASE(3415)に対してゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、シタデル等のヘッジファンド・投資銀行がどの水準で空売りを構築しているかを追跡できます。踏み上げ(ショートスクイーズ)候補の判定や売り圧力警戒の需給分析を、出来高・日次回転率と組み合わせて多面的に行えます。

需給インサイト

  • •買残が時価総額の4.1%と高水準。将来の売り圧力を織り込んでおく
  • •信用倍率5.4倍。買い方主導で上値重い。株価急落時は投げ売り注意
信用買残
181.3万株
前週比-111,300
信用売残
33.8万株
前週比-25,700
信用倍率
5.37倍
前週 5.30倍
買残/時価総額
4.13%
やや高い
売残/時価総額
0.77%
機関空売り
1.00%
機関1社
ⓘ JSF(日証金)データ蓄積: 2026-04-28 開始 / 現在 4日分。 JSFは過去CSVを公開しないため、本ページは今後日次蓄積に応じて充実します (1年時系列の完成は 2027-04頃の予定)。

信用残 × 貸借取引(週次・直近13週)

信用買残/売残(J-Quants 週次)と 貸付残(日証金 日次・週末値)を一表で比較。売残+貸付残はその週の総空売り圧(上昇余地・踏み上げ余力)を示す。括弧内は前週比。

最新 JSF(2026-05-07):融資残 7.4万貸株残 2.6万差引 4.8万回転日数 8.3日
週末信用買残信用売残貸付残売残+貸付残信用倍率
04-17181.3万 (-111,300)33.8万 (-25,700)— 33.8万 (-25,700)5.37倍
04-10192.5万 (-387,600)36.3万 (+28.6万)— 36.3万 (+28.6万)5.30倍
04-03231.2万 (+2,600)7.7万 (-133,000)— 7.7万 (-133,000)29.95倍
03-27231.0万 (-395,700)21.0万 (+15.4万)— 21.0万 (+15.4万)10.99倍
03-19270.5万 (-308,600)5.6万 (-35,300)— 5.6万 (-35,300)48.14倍
03-13301.4万 (+3.0万)9.2万 (-143,700)— 9.2万 (-143,700)32.94倍
03-06298.4万 (+41.5万)23.5万 (+17.9万)— 23.5万 (+17.9万)12.69倍
02-27256.9万 (+43.8万)5.6万 (+5,400)— 5.6万 (+5,400)45.87倍
02-20213.1万 (+18.2万)5.1万 (-18,300)— 5.1万 (-18,300)42.11倍
02-13194.9万 (-73,100)6.9万 (+1.7万)— 6.9万 (+1.7万)28.29倍
02-06202.2万 (+7.4万)5.2万 (-53,500)— 5.2万 (-53,500)38.74倍
01-30194.8万 (+4.6万)10.6万 (-1,440,500)— 10.6万 (-1,440,500)18.43倍
01-23190.2万 —154.6万 —— 154.6万 —1.23倍

※ 信用残 = 証券会社と投資家の信用取引残高(J-Quants 毎週金曜時点)。貸付残 = 日証金が証券会社へ貸し出した株数(≒ 空売りに利用されている株数の裏付け、日証金 日次)。 貸付残が増加すると空売りの実弾が拡大している証跡になる。

信用残高推移

TOKYO BASEの空売り・需給情報の見方

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空売り残高比率: 発行済株式数に対する空売り残高の割合。TOKYO BASEに機関投資家がどれだけ下落を予想しているかを示し、買い戻し圧力(踏み上げ余力)の指標にもなる。
信用倍率: TOKYO BASEの信用買残÷信用売残。1倍以下=踏み上げ候補、5倍超=売り圧力警戒。
機関投資家の空売り: 金融庁0.5%ルールでゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、シタデル等のポジションが開示される。TOKYO BASEの機関別ポジションは上記表で確認可能。
出来高・日次回転率: 流動性の指標。TOKYO BASEの大口エントリー・エグジット時の株価インパクトを見積もるのに使う。
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