Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/繊維製品/帝人

帝人3401繊維製品プライム

¥1,567
-29.0 (-1.82%)
時価総額 3,022億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
20%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-16.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高76.7%
営利42.3%
純利益134.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-27.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.9%
2026.3●
28.3%(+4.4pt)
2025.3
25.3%(+1.4pt)
2024.3
23.3%

2Q 進捗率

過去中央値 49.8%
2026.3●
52.4%(+2.6pt)
2025.3
50.2%
2024.3
48.2%(-1.6pt)

3Q 進捗率

過去中央値 74.5%
2026.3●
76.7%(+2.2pt)
2025.3
74.9%
2024.3
72.3%(-2.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-03-31予8,600億→——
2026.3期2026-02-04予8,600億→50億→—
2026.3期2025-11-05予8,600億→50億↓ (-75.0%)—
2026.3期2025-08-05予8,600億—200億—120億—
2025.3期2025-05-12実1.0兆↓ (-0.4%)—283億↑ (+13.4%)
2025.3期2025-02-06予1.0兆→—250億→
2025.3期2024-11-07予1.0兆→—250億—
2025.3期2024-08-06予1.0兆↑ (+3.6%)190億↑ (+18.8%)—
2025.3期2024-06-18予9,750億—160億——
2024.3期2024-05-13実1.0兆↑ (+0.3%)135億↓ (-24.8%)106億↑ (+32.5%)
2024.3期2024-02-08予1.0兆→180億↓ (-48.6%)80億↓ (-38.5%)
2024.3期2023-11-06予1.0兆↓ (-1.9%)350億→130億→
2024.3期2023-08-07予1.1兆—350億—130億—
2023.3期2023-05-11実1.0兆↓ (-1.1%)129億↑ (+28.6%)—
2023.3期2023-02-08予1.0兆↓ (-1.9%)100億↓ (-60.0%)—
2023.3期2022-11-07予1.1兆↑ (+5.0%)250億↓ (-50.0%)160億↓ (-42.9%)
2023.3期2022-08-08予1.0兆—500億—280億—
2022.3期2022-06-13実9,261億→442億→232億→
2022.3期2022-05-12実9,261億↓ (-0.4%)442億↓ (-11.6%)232億↓ (-27.6%)
2022.3期2022-02-07予9,300億↑ (+3.3%)500億↓ (-16.7%)320億↓ (-8.6%)

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-051Q8,600億200億120億—
2025-11-052Q8,600億50億——
2026-02-043Q8,600億50億——
2026-03-31FY8,600億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-18FY9,750億160億——
2024-08-061Q1.0兆190億——
2024-11-072Q1.0兆—250億—
2025-02-063Q1.0兆—250億—
2025-05-12実績1.0兆-718億283億+13.4%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-071Q1.1兆350億130億—
2023-11-062Q1.0兆350億130億—
2024-02-083Q1.0兆180億80億-38.5%
2024-05-13実績1.0兆135億106億-18.5%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-081Q1.0兆500億280億—
2022-11-072Q1.1兆250億160億-42.9%
2023-02-083Q1.0兆100億——
2023-05-11実績1.0兆129億-177億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q9,000億600億350億—
2021-11-082Q9,000億600億350億—
2022-02-073Q9,300億500億320億-8.6%
2022-05-12実績9,261億442億232億-33.8%
2022-06-13実績9,261億442億232億-33.8%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-051Q7,500億400億200億—
2020-11-022Q8,000億500億250億+25.0%
2021-02-083Q8,100億550億——
2021-04-28FY8,370億549億——
2021-05-11実績8,365億549億-67億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-021Q9,000億600億410億—
2019-11-012Q8,600億550億340億-17.1%
2020-02-053Q8,600億550億340億—
2020-05-08実績8,537億562億253億-38.4%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-011Q8,900億700億480億—
2018-11-052Q9,000億650億480億—
2019-02-043Q8,900億600億460億-4.2%
2019-05-09実績8,886億600億451億-6.1%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-011Q8,550億640億440億—
2017-11-072Q8,500億680億450億+2.3%
2018-02-053Q8,400億680億450億—
2018-05-09実績8,350億698億456億+3.5%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-021Q7,400億530億350億—
2016-11-072Q7,300億530億350億—
2017-02-06FY7,400億560億370億+5.7%
2017-04-28FY7,413億565億501億+35.4%
2017-05-09実績7,413億565億501億+43.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。