Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/小売業/丸千代山岡家

丸千代山岡家3399小売業スタンダード

¥3,000
+50.0 (+1.69%)
時価総額 590億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+116.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高72.3%
営利80.6%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+66.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.8%
2026.1
24.8%(+1.0pt)
2025.1
25.4%(+1.6pt)
2024.1
27.2%(+3.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.4%
2026.1
50.8%(+2.4pt)
2025.1
52.1%(+3.7pt)
2024.1
57.0%(+8.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 76.8%
2026.1
80.0%(+3.2pt)
2025.1
83.2%(+6.3pt)
2024.1
91.6%(+14.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-03-16実430億↑ (+0.7%)47億↑ (+6.3%)37億↑ (+14.2%)
2026.1期2025-12-12予427億↑ (+9.5%)44億↑ (+10.4%)32億↑ (+9.3%)
2026.1期2025-09-12予390億→40億→30億→
2026.1期2025-06-13予390億—40億—30億—
2025.1期2025-03-14実346億↑ (+0.2%)37億↑ (+0.2%)28億↑ (+8.9%)
2025.1期2024-12-13予345億↑ (+4.5%)37億↑ (+21.3%)26億↑ (+23.8%)
2025.1期2024-09-13予330億↑ (+10.0%)31億↑ (+33.8%)21億↑ (+33.6%)
2025.1期2024-06-10予300億—23億—16億—
2024.1期2024-03-15実265億↑ (+3.9%)21億↑ (+14.6%)14億↑ (+24.5%)
2024.1期2023-12-11予255億↑ (+4.1%)18億↑ (+80.0%)12億↑ (+105.4%)
2024.1期2023-09-11予245億↑ (+20.1%)10億↑ (+84.2%)6億↑ (+76.7%)
2024.1期2023-06-12予204億—5億—3億—
2023.1期2023-03-16実187億↑ (+13.0%)5億↓ (-1.2%)4億↑ (+42.4%)
2023.1期2022-12-14予165億→5億→3億→
2023.1期2022-09-12予165億→5億→3億→
2023.1期2022-06-13予165億—5億—3億—
2022.1期2022-03-16実151億↓ (-2.3%)3億↓ (-17.4%)4億↑ (+84.7%)
2022.1期2021-12-13予155億→4億→2億→
2022.1期2021-09-13予155億→4億→2億→
2022.1期2021-06-14予155億—4億—2億—

※ 直近20件を表示(全35件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-131Q390億40億30億—
2025-07-22FY————
2025-09-122Q390億40億30億—
2025-12-123Q427億44億32億+9.3%
2026-03-16実績430億47億37億+24.8%

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-101Q300億23億16億—
2024-09-132Q330億31億21億+33.6%
2024-12-133Q345億37億26億+23.8%
2025-03-14実績346億37億28億+80.2%

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-06-121Q204億5億3億—
2023-07-18FY————
2023-09-112Q245億10億6億+76.7%
2023-11-20FY————
2023-12-113Q255億18億12億+105.4%
2024-03-15実績265億21億14億+351.7%

2023.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-131Q165億5億3億—
2022-09-122Q165億5億3億—
2022-12-143Q165億5億3億—
2023-03-16実績187億5億4億+42.4%

2022.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-141Q155億4億2億—
2021-09-132Q155億4億2億—
2021-12-133Q155億4億2億—
2022-03-16実績151億3億4億+84.7%

2021.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-06-122Q————
2020-09-142Q————
2020-12-143Q143億3億2億—
2021-03-16実績143億3億1億-23.0%

2020.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-101Q137億5億3億—
2019-09-102Q137億5億3億—
2019-12-10FY————
2020-03-16実績141億6億3億+10.4%

2019.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-081Q130億4億2億—
2018-09-112Q————
2018-12-113Q130億4億2億—
2019-03-15FY————

2018.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-091Q119億4億2億—
2017-09-082Q120億3億1億-38.6%
2017-12-083Q120億3億1億—
2018-03-15実績121億3億-15百万—

2017.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-06-031Q113億6億3億—
2016-09-092Q113億6億3億—
2016-12-093Q113億6億3億—
2017-01-16FY————
2017-03-16実績111億4億1億-62.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。