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トップ/不動産業/アンビション DX ホールディングス

アンビション DX ホールディングス3300不動産業グロース

¥2,378
-20.0 (-0.83%)
時価総額 169億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+20.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高37.4%
営利28.1%
純利益24.8%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
6.1倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+20.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
5.1倍
表面PERより -16.4%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +20.1%)。 過去5年の実績が期初予想を平均20.1%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 5.1倍(表面より16.4%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.1%
2026.6●
17.1%(-5.0pt)
2025.6
28.2%(+6.1pt)
2024.6
18.8%(-3.3pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.8%
2026.6●
37.4%(-10.5pt)
2025.6
47.2%
2024.6
50.7%(+2.9pt)

3Q 進捗率

過去中央値 75.0%
2026.6●
未発表
2025.6
69.0%(-6.0pt)
2024.6
78.2%(+3.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.6期2026-02-13予641億→48億→28億→
2026.6期2025-11-14予641億—48億—28億—
2025.6期2025-08-14実524億↓ (-1.7%)39億↑ (+11.9%)24億↑ (+3.1%)
2025.6期2025-05-15予533億→35億→23億→
2025.6期2025-02-14予533億→35億→23億→
2025.6期2024-11-14予533億—35億—23億—
2024.6期2024-08-13実421億↑ (+11.4%)27億↑ (+35.9%)16億↑ (+48.4%)
2024.6期2024-05-14予378億→20億→11億→
2024.6期2024-02-13予378億→20億→11億→
2024.6期2023-11-14予378億—20億—11億—
2023.6期2023-08-14実362億↑ (+0.0%)16億↑ (+0.9%)10億↑ (+2.5%)
2023.6期2023-07-31予362億↑ (+5.0%)16億↑ (+5.4%)9億↑ (+11.9%)
2023.6期2023-05-15予345億→15億→8億→
2023.6期2023-02-14予345億→15億→8億→
2023.6期2022-11-14予345億—15億—8億—
2022.6期2022-08-12実316億↑ (+0.3%)15億↑ (+4.4%)8億↑ (+15.4%)
2022.6期2022-07-19予315億↑ (+3.0%)14億↑ (+10.3%)7億↑ (+10.8%)
2022.6期2022-05-13予306億→13億→6億→
2022.6期2022-02-14予306億→13億↑ (+6.1%)6億↑ (+4.2%)
2022.6期2021-11-12予306億—12億—6億—

※ 直近20件を表示(全46件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-11-141Q641億48億28億—
2026-02-132Q641億48億28億—

2025.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-11-141Q533億35億23億—
2025-02-142Q533億35億23億—
2025-05-153Q533億35億23億—
2025-08-14実績524億39億24億+3.1%

2024.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-11-141Q378億20億11億—
2024-02-132Q378億20億11億—
2024-05-143Q378億20億11億—
2024-08-13実績421億27億16億+48.4%

2023.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-11-141Q345億15億8億—
2023-02-142Q345億15億8億—
2023-05-153Q345億15億8億—
2023-07-31FY362億16億9億+11.9%
2023-08-14実績362億16億10億+14.7%

2022.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-11-121Q306億12億6億—
2022-02-092Q————
2022-02-142Q306億13億6億+4.2%
2022-05-133Q306億13億6億—
2022-07-19FY315億14億7億+10.8%
2022-08-12実績316億15億8億+33.2%

2021.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-131Q306億11億6億—
2021-02-122Q306億11億6億—
2021-05-143Q306億11億6億—
2021-08-13実績305億10億6億+1.0%

2020.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-11-141Q313億16億9億—
2020-02-072Q————
2020-02-142Q313億16億9億—
2020-05-153Q261億5億1億-87.5%
2020-07-14FY————
2020-08-14実績274億9億3億-64.8%
2020-09-14実績274億9億3億-64.8%

2019.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-11-141Q281億13億6億—
2019-02-042Q————
2019-02-142Q293億15億8億+30.6%
2019-02-152Q293億15億8億—
2019-02-19FY————
2019-05-153Q293億15億8億—
2019-08-14実績296億16億7億+13.6%

2018.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-11-13FY221億5億2億—
2017-11-141Q221億5億2億—
2018-02-142Q221億5億2億—
2018-03-05FY223億7億3億+33.3%
2018-04-10FY————
2018-05-153Q223億7億3億—
2018-05-28FY231億11億5億+79.9%
2018-06-20FY————
2018-08-14実績233億11億6億+168.0%

2017.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-11-141Q133億2億1億—
2017-02-142Q133億2億1億—
2017-05-153Q133億2億1億—
2017-08-07FY146億3億1億+22.3%
2017-08-14実績146億3億1億+22.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。