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トップ/不動産業/東武住販

東武住販3297不動産業スタンダード

¥1,345
+22.0 (+1.66%)
時価総額 36億円

現在値スナップショット

PER
予想
12.2倍
実績
10.6倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
0.80倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.5倍
実績
0.4倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
3.4倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.17倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.00%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
10.6倍
期間内 平均
9.3倍
±1σレンジ
6.6〜12.0
水準実績・5年固定
やや割高
過去5年で 下位78%
PER株価 ÷ EPS予想 12.2倍 / 実績 10.6倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.52017.52018.52019.52020.52021.52022.52023.52024.52025.52026.5(予)
● PER(株価収益率)6.678.1711.096.979.247.407.008.1414.179.0812.20
● PBR(株価純資産倍率)1.211.351.660.970.800.840.720.760.720.70—
● PSR(株価売上高倍率)0.440.500.650.400.370.370.360.400.410.380.47
● P/CF(株価CF倍率)12.07——3.72—1.96—31.43—2.93—
● PEG(PER×成長)—1.242.971.43—0.17———0.15—
● 配当利回り2.57%3.94%1.43%2.83%3.18%2.87%3.37%3.25%3.50%3.48%3.00%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.16倍
10年平均 9.2倍と同水準
Graham Number
¥2,157
現在株価から +60%
益利回り (E/P)
9.43%
うち配当 0.00% / 内部留保 9.43%
B/M (簿価/時価)
1.25
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。