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トップ/不動産業/トラストホールディングス

トラストホールディングス3286不動産業スタンダード

¥1,065
-35.0 (-3.18%)
時価総額 41億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+26.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高52.5%
営利67.6%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-0.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.5%
2026.6●
17.6%(-1.9pt)
2025.6
17.7%(-1.8pt)
2024.6
30.6%(+11.1pt)

2Q 進捗率

過去中央値 43.1%
2026.6●
36.4%(-6.6pt)
2025.6
47.3%(+4.3pt)
2024.6
51.2%(+8.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.5%
2026.6●
52.5%(-20.0pt)
2025.6
63.4%(-9.0pt)
2024.6
68.2%(-4.3pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.6期2026-05-08予119億↓ (-15.0%)——
2026.6期2026-02-09予140億→5億→2億→
2026.6期2025-11-07予140億—5億—2億—
2025.6期2025-08-08実129億↓ (-8.0%)5億↓ (-17.3%)3億↓ (-1.4%)
2025.6期2025-05-09予140億→6億→4億→
2025.6期2025-02-10予140億→6億→4億→
2025.6期2024-11-08予140億—6億—4億—
2024.6期2024-08-09実137億↓ (-0.8%)7億↑ (+8.9%)3億↑ (+12.7%)
2024.6期2024-05-10予138億→6億→3億→
2024.6期2024-02-09予138億→6億→3億→
2024.6期2023-11-10予138億—6億—3億—
2023.6期2023-08-10実134億↑ (+0.9%)6億↑ (+26.4%)2億↑ (+19.5%)
2023.6期2023-06-15予133億↑ (+2.3%)5億↑ (+7.1%)2億↑ (+42.9%)
2023.6期2023-05-10予130億→4億→1億→
2023.6期2023-01-31予130億→4億→1億→
2023.6期2022-10-31予130億—4億—1億—
2022.6期2022-08-10実127億↓ (-2.6%)4億↑ (+58.8%)1億↑ (+85.7%)
2022.6期2022-04-28予130億→3億→70百万→
2022.6期2022-01-27予130億→3億→70百万→
2022.6期2021-11-10予130億—3億—70百万—

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-11-071Q140億5億2億—
2026-02-092Q140億5億2億—
2026-05-083Q119億———

2025.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-11-081Q140億6億4億—
2025-02-102Q140億6億4億—
2025-05-093Q140億6億4億—
2025-05-26FY————
2025-08-08実績129億5億3億-1.4%

2024.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-11-101Q138億6億3億—
2024-02-092Q138億6億3億—
2024-05-103Q138億6億3億—
2024-08-09実績137億7億3億+12.7%

2023.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-10-311Q130億4億1億—
2023-01-312Q130億4億1億—
2023-05-103Q130億4億1億—
2023-06-15FY133億5億2億+42.9%
2023-08-10実績134億6億2億+70.7%

2022.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-11-101Q130億3億70百万—
2022-01-272Q130億3億70百万—
2022-04-283Q130億3億70百万—
2022-08-10実績127億4億1億+85.7%

2021.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-101Q140億4億1億—
2021-02-102Q140億4億1億—
2021-05-103Q140億4億1億—
2021-08-10実績123億-10百万73百万-33.6%

2020.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-11-081Q150億6億3億—
2020-02-102Q150億6億3億—
2020-05-083Q150億6億3億—
2020-06-12FY135億2億——
2020-08-07実績136億3億57百万-79.6%
2020-09-08実績136億3億57百万-79.6%

2019.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-11-091Q150億7億2億—
2019-02-082Q150億7億2億—
2019-05-103Q150億7億2億—
2019-08-09実績140億5億2億+15.9%

2018.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-11-101Q140億5億2億—
2018-02-092Q145億8億2億—
2018-05-103Q145億8億2億—
2018-08-10実績150億7億1億-25.3%

2017.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-02-102Q200億12億4億—
2017-05-103Q200億12億4億—
2017-06-30FY175億6億1億-76.2%
2017-08-10実績176億6億43百万-89.8%
2017-09-08実績176億6億43百万-89.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。