Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/不動産業/ファンドクリエーショングループ

ファンドクリエーショングループ3266不動産業スタンダード

¥86
+0.0 (+0.00%)
時価総額 32億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+28.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高19.1%
営利17.7%
純利益10.7%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
9.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+2.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
9.2倍
表面PERより -2.1%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +2.4%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 10.9%
2026.11●
19.1%(+8.2pt)
2025.11
7.1%(-3.7pt)
2024.11
11.9%

2Q 進捗率

過去中央値 26.8%
2026.11●
未発表
2025.11
26.8%
2024.11
32.1%(+5.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 33.9%
2026.11●
未発表
2025.11
41.8%(+7.9pt)
2024.11
52.7%(+18.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.11期2026-04-14予62億—6億—3億—
2025.11期2026-01-14実58億↓ (-2.6%)6億↑ (+32.0%)3億↑ (+48.6%)
2025.11期2025-10-15予60億→4億→2億→
2025.11期2025-07-15予60億→4億→2億→
2025.11期2025-04-14予60億—4億—2億—
2024.11期2025-01-14実57億↑ (+22.4%)4億↑ (+20.6%)2億→
2024.11期2024-10-15予46億→4億→2億→
2024.11期2024-07-12予46億→4億→2億→
2024.11期2024-04-15予46億—4億—2億—
2023.11期2024-01-15実41億↓ (-6.4%)4億↑ (+20.7%)2億↓ (-20.4%)
2023.11期2023-10-13予44億→3億→2億→
2023.11期2023-07-14予44億→3億→2億→
2023.11期2023-04-14予44億—3億—2億—
2022.11期2023-01-13実17億↓ (-4.2%)3億↑ (+13.2%)2億↑ (+33.5%)
2022.11期2022-11-24予18億↓ (-35.3%)3億→2億→
2022.11期2022-10-14予27億→3億→2億→
2022.11期2022-07-15予27億→3億→2億→
2022.11期2022-04-14予27億—3億—2億—
2021.11期2022-01-14実22億↓ (-0.2%)2億↓ (-6.1%)2億↑ (+1.3%)
2021.11期2021-11-30予22億↓ (-20.9%)2億↑ (+64.3%)2億↑ (+76.5%)

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-141Q62億6億3億—

2025.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-04-141Q60億4億2億—
2025-07-152Q60億4億2億—
2025-10-153Q60億4億2億—
2026-01-14実績58億6億3億+48.6%

2024.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-04-151Q46億4億2億—
2024-07-122Q46億4億2億—
2024-10-153Q46億4億2億—
2025-01-14実績57億4億2億0.0%

2023.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-04-141Q44億3億2億—
2023-07-142Q44億3億2億—
2023-10-133Q44億3億2億—
2023-10-26FY————
2024-01-15実績41億4億2億-20.4%

2022.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-04-141Q27億3億2億—
2022-07-152Q27億3億2億—
2022-10-143Q27億3億2億—
2022-11-24FY18億3億2億—
2023-01-13実績17億3億2億+33.5%

2021.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-04-141Q28億1億85百万—
2021-07-152Q28億1億85百万—
2021-10-153Q28億1億85百万—
2021-11-25FY————
2021-11-30FY22億2億2億+76.5%
2022-01-14実績22億2億2億+78.8%

2020.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-04-141Q31億2億2億—
2020-07-152Q31億2億2億—
2020-10-153Q31億2億2億—
2020-11-26FY15億60百万15百万-90.6%
2021-01-14実績15億71百万25百万-84.4%
2021-01-29実績15億71百万25百万-84.4%

2019.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-04-121Q20億2億1億—
2019-07-122Q20億2億1億—
2019-10-153Q20億2億1億—
2019-11-22FY16億1億70百万-50.0%
2020-01-14実績16億1億82百万-41.4%

2018.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-04-121Q36億4億3億—
2018-07-122Q36億4億3億—
2018-10-113Q36億4億3億—
2018-11-09FY15億55百万20百万-93.1%
2018-11-30FY12億———
2019-01-15実績12億-18百万-48百万—

2017.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-04-131Q46億4億3億—
2017-07-132Q46億4億3億—
2017-10-123Q46億4億3億—
2017-11-29FY16億2億1億-59.2%
2017-12-27FY————
2018-01-12実績16億2億2億-56.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。