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フライヤー323A情報・通信業グロース

¥480
+13.0 (+2.78%)
時価総額 16億円
上方修正率
0%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-86.7%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
3件
直近2年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
—
直近0年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
期初予想→実績の履歴データ不足

期初予想と実績の対応が取れる決算期が不足しているため、修正バイアスを統計的に算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.9%
2026.2
21.9%

2Q 進捗率

過去中央値 43.6%
2026.2
43.6%

3Q 進捗率

過去中央値 70.1%
2026.2
70.1%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.2期2026-04-13実11億↓ (-0.2%)30百万→13百万↑ (+8.3%)
2026.2期2026-03-13予11億↓ (-0.2%)30百万↓ (-60.5%)12百万↓ (-82.9%)
2026.2期2026-01-14予11億→76百万→70百万→
2026.2期2025-12-15予11億↓ (-4.3%)76百万↓ (-24.0%)70百万↓ (-28.6%)
2026.2期2025-10-15予11億→1億→98百万→
2026.2期2025-07-10予11億—1億—98百万—
2025.2期2025-04-14実9億—8百万—11百万—
全期の修正履歴(詳細)

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-101Q11億1億98百万—
2025-10-152Q11億1億98百万—
2025-12-15FY11億76百万70百万-28.6%
2026-01-143Q11億76百万70百万—
2026-03-13FY11億30百万12百万-82.9%
2026-04-13実績11億30百万13百万-86.7%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-04-14実績9億8百万11百万—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。