Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/小売業/ゼネラル・オイスター

ゼネラル・オイスター3224小売業グロース

¥761
-4.0 (-0.52%)
時価総額 38億円
上方修正率
0%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近0年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+0.0%
直近0年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
2件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高66.5%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
27.9倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-50.0%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
55.8倍
表面PERより +100.0%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -50.0%)。 過去3年の実績が期初予想を平均50.0%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 55.8倍(表面より100.0%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.4%
2026.3●
14.8%(-6.7pt)
2025.3
17.7%(-3.7pt)
2024.3
21.4%

2Q 進捗率

過去中央値 44.2%
2026.3●
41.5%(-2.7pt)
2025.3
36.5%(-7.8pt)
2024.3
45.7%(+1.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.9%
2026.3●
66.5%(-5.5pt)
2025.3
58.7%(-13.3pt)
2024.3
74.1%(+2.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予52億→2億→1億→
2026.3期2025-11-14予52億→2億→1億→
2026.3期2025-08-14予52億—2億—1億—
2025.3期2025-05-15実39億→3百万→—
2025.3期2025-05-09予39億↓ (-23.5%)3百万↓ (-98.4%)—
2025.3期2025-02-14予51億→2億→1億→
2025.3期2024-11-14予51億→2億→1億→
2025.3期2024-08-14予51億—2億—1億—
2024.3期2024-05-15実38億↓ (-2.7%)16百万↓ (-87.7%)—
2024.3期2024-02-14予39億→1億→1億→
2024.3期2023-11-14予39億→1億→1億→
2024.3期2023-08-14予39億—1億—1億—
2023.3期2023-05-15実38億—1億—1億—
2022.3期2022-05-13実25億——3億—
2021.3期2021-05-17実23億↑ (+0.8%)——
2021.3期2021-03-24予23億———
2020.3期2020-05-15実36億↓ (-4.2%)——
2020.3期2020-02-07予37億→35百万→9百万→
2020.3期2019-11-08予37億→35百万→9百万→
2020.3期2019-08-09予37億—35百万—9百万—

※ 直近20件を表示(全30件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-141Q52億2億1億—
2025-11-142Q52億2億1億—
2026-02-133Q52億2億1億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-141Q51億2億1億—
2024-11-142Q51億2億1億—
2024-12-24FY————
2025-02-143Q51億2億1億—
2025-05-09FY39億3百万——
2025-05-15実績39億3百万-20百万—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-141Q39億1億1億—
2023-11-142Q39億1億1億—
2024-02-143Q39億1億1億—
2024-05-15実績38億16百万-95百万—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q————
2022-11-142Q————
2023-02-143Q————
2023-05-15実績38億1億1億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-131Q————
2021-11-122Q————
2022-02-143Q————
2022-05-13実績25億-3億3億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-131Q————
2020-11-132Q————
2021-02-123Q————
2021-03-24FY23億———
2021-05-17実績23億-4億-6億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q37億35百万9百万—
2019-11-082Q37億35百万9百万—
2020-02-073Q37億35百万9百万—
2020-05-15実績36億-1億-1億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q38億—20百万—
2018-11-092Q38億—20百万—
2019-02-083Q38億—20百万—
2019-05-15実績37億-21百万-3億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-09-131Q————
2017-11-142Q————
2018-02-143Q————
2018-05-14実績39億-2億-3億—

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-151Q45億40百万5億—
2016-11-142Q42億40百万3億-34.0%
2017-02-143Q39億———
2017-05-22実績39億-5億-7億—
2017-05-30実績39億-5億-7億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。