Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/小売業/ジェネレーションパス

ジェネレーションパス3195小売業グロース

¥421
-1.0 (-0.24%)
時価総額 34億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+69.2%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高24.6%
営利17.5%
純利益63.6%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
19.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-26.8%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
26.0倍
表面PERより +36.8%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -26.8%)。 過去3年の実績が期初予想を平均26.8%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 26.0倍(表面より36.8%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.6%
2026.10●
24.6%(+1.0pt)
2025.10
23.6%
2023.10
21.2%(-2.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 45.8%
2026.10●
未発表
2025.10
47.7%(+1.8pt)
2023.10
41.5%(-4.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 68.5%
2026.10●
未発表
2025.10
71.4%(+2.9pt)
2023.10
61.8%(-6.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.10期2026-03-13予186億—3億—2億—
2025.10期2025-12-15実166億↓ (-5.4%)1億↓ (-5.0%)2億↑ (+7.3%)
2025.10期2025-09-12予175億→1億→2億→
2025.10期2025-06-13予175億→1億→2億↑ (+66.7%)
2025.10期2025-03-14予175億—1億—90百万—
2024.10期2024-12-13実162億—81百万——
2023.10期2023-12-15実152億↑ (+1.0%)——
2023.10期2023-09-14予150億↓ (-19.9%)10百万↓ (-96.9%)20百万↓ (-91.9%)
2023.10期2023-06-14予187億→3億→2億→
2023.10期2023-03-15予187億—3億—2億—
2022.10期2022-12-15実160億—74百万—3億—
2021.10期2021-12-15実132億—66百万——
2020.10期2020-12-15実126億↓ (-5.3%)2億↓ (-18.7%)1億↓ (-37.8%)
2020.10期2020-09-14予133億↑ (+16.6%)3億↑ (+200.0%)2億↑ (+157.1%)
2020.10期2020-06-12予114億→1億→70百万→
2020.10期2020-03-13予114億—1億—70百万—
2019.10期2019-12-13実97億—19百万—11百万—
2018.10期2018-12-14実88億↑ (+0.9%)2億↓ (-4.0%)1億↑ (+3.8%)
2018.10期2018-11-21予87億↓ (-13.0%)2億↑ (+33.3%)1億↑ (+62.5%)
2018.10期2018-09-13予100億→2億→80百万→

※ 直近20件を表示(全27件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-03-131Q186億3億2億—

2025.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-03-141Q175億1億90百万—
2025-06-132Q175億1億2億+66.7%
2025-09-123Q175億1億2億—
2025-12-15実績166億1億2億+78.9%

2024.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-03-151Q————
2024-06-142Q————
2024-09-133Q————
2024-12-13実績162億81百万-1億—

2023.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-03-151Q187億3億2億—
2023-06-142Q187億3億2億—
2023-09-143Q150億10百万20百万-91.9%
2023-12-15実績152億-4百万-23百万—

2022.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-03-151Q————
2022-06-142Q————
2022-09-143Q————
2022-12-15実績160億74百万3億—

2021.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-03-151Q————
2021-06-142Q————
2021-09-143Q————
2021-12-15実績132億66百万-90百万—

2020.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-03-131Q114億1億70百万—
2020-06-122Q114億1億70百万—
2020-09-143Q133億3億2億+157.1%
2020-12-15実績126億2億1億+60.0%

2019.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-03-151Q————
2019-06-142Q————
2019-09-133Q————
2019-12-13実績97億19百万11百万—

2018.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-03-151Q100億2億80百万—
2018-06-132Q100億2億80百万—
2018-09-133Q100億2億80百万—
2018-11-21FY87億2億1億+62.5%
2018-12-14実績88億2億1億+68.8%

2017.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-03-151Q85億1億88百万—
2017-06-132Q85億1億88百万—
2017-09-133Q85億1億88百万—
2017-12-14FY76億17百万——
2017-12-15実績76億17百万-5百万—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。