Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/卸売業/TOKAIホールディングス

TOKAIホールディングス3167卸売業プライム

¥1,129
-9.0 (-0.79%)
時価総額 1,340億円

現在値スナップショット

PER
予想
13.4倍
実績
13.7倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.40倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.5倍
実績
0.5倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
4.9倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
1.09倍
実績
0.81倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.40%%
実績
2.90%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
13.7倍
期間内 平均
14.9倍
±1σレンジ
12.6〜17.2
水準実績・5年固定
やや割安
過去5年で 下位39%
PER株価 ÷ EPS予想 13.4倍 / 実績 13.7倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.32027.3(予)
● PER(株価収益率)13.2821.0615.4814.8914.2012.5917.6715.2313.9314.1013.40
● PBR(株価純資産倍率)1.952.341.921.901.681.461.421.451.371.47—
● PSR(株価売上高倍率)0.570.690.570.570.580.490.450.510.480.560.52
● P/CF(株価CF倍率)3.816.125.054.943.524.924.893.904.535.08—
● PEG(PER×成長)——0.972.482.047.24—0.481.610.831.09
● 配当利回り3.27%2.60%3.05%2.99%3.14%3.71%3.67%3.34%3.46%3.09%3.40%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.87倍
10年平均 15.8倍と同水準
Graham Number
¥1,211
現在株価から +7%
益利回り (E/P)
7.30%
うち配当 2.90% / 内部留保 4.40%
B/M (簿価/時価)
0.71
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。