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富士山マガジンサービス3138小売業スタンダード

¥1,133
+2.0 (+0.18%)
時価総額 37億円
配当利回り(予想)
—
株価に対する配当
増配実績
1年
連続増配中
配当性向
125.1%
利益超え
配当CAGR
+4.6%
直近9年の年成長
配当の持続性利益超え・利益以上の配当(要注意)
最新の配当性向 125.1% / 直近5期平均 50.2% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.1230円+87.5%24.0円125.1%3.36%
2024.1216円0.0%52.1円30.7%2.40%
2023.1216円-20.0%69.9円22.9%2.33%
2022.1220円—90.0円22.2%2.57%
2021.12——109.0円——
2020.12——68.7円——
2019.12——55.6円——
2018.12——58.7円——
2017.12——67.4円——
2016.12——84.2円——

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。