Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/小売業/DCMホールディングス

DCMホールディングス3050小売業プライム

¥1,484
-2.0 (-0.13%)
時価総額 2,033億円

現在値スナップショット

PER
予想
11.8倍
実績
11.7倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
0.70倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.4倍
実績
0.4倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
5.6倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
—
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.20%%
実績
2.90%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
11.7倍
期間内 平均
9.7倍
±1σレンジ
8.3〜11.1
水準実績・5年固定
割高水準
過去5年で 下位88%
PER株価 ÷ EPS予想 11.8倍 / 実績 11.7倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2017.22018.22019.22020.22021.22022.22023.22024.22025.22026.22027.2(予)
● PER(株価収益率)11.8513.1412.049.528.278.849.179.0410.6913.4211.80
● PBR(株価純資産倍率)0.790.790.770.670.690.690.660.770.690.79—
● PSR(株価売上高倍率)0.310.330.330.310.310.340.330.400.340.430.35
● P/CF(株価CF倍率)6.417.235.923.663.19—10.066.155.136.39—
● PEG(PER×成長)——0.990.650.36——0.33———
● 配当利回り2.40%2.46%2.49%2.85%3.04%2.96%3.49%2.91%3.29%2.76%3.20%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.10倍
10年平均 10.6倍と同水準
Graham Number
¥2,481
現在株価から +67%
益利回り (E/P)
8.55%
うち配当 2.90% / 内部留保 5.65%
B/M (簿価/時価)
1.43
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。