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トップ/小売業/ビックカメラ

ビックカメラ3048小売業プライム

¥1,617
+13.0 (+0.81%)
時価総額 2,769億円

現在値スナップショット

PER
予想
15.0倍
実績
15.8倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.60倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.3倍
実績
0.3倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
10.9倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
2.85倍
実績
0.62倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
2.70%%
実績
1.30%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
15.8倍
期間内 平均
36.8倍
±1σレンジ
12.3〜61.4
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位4%
PER株価 ÷ EPS予想 15.0倍 / 実績 15.8倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.82017.82018.82019.82020.82021.82022.82023.82024.82025.82026.8(予)
● PER(株価収益率)12.3817.6515.9113.3137.9021.5134.3263.0520.5015.5315.00
● PBR(株価純資産倍率)1.381.952.051.381.511.311.491.351.871.61—
● PSR(株価売上高倍率)0.180.280.300.200.240.220.250.230.310.280.27
● P/CF(株価CF倍率)17.8011.449.7813.673.8723.637.7118.396.7910.71—
● PEG(PER×成長)—1.390.61——0.35——0.050.612.85
● 配当利回り1.47%0.92%1.34%1.90%1.11%1.40%1.32%1.39%1.98%2.59%2.70%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.53倍
長期平均29.8倍を下回る
Graham Number
¥1,503
現在株価から -7%
益利回り (E/P)
6.33%
うち配当 1.30% / 内部留保 5.03%
B/M (簿価/時価)
0.63
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。