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トップ/卸売業/新都ホールディングス

新都ホールディングス2776卸売業スタンダード

¥113
-1.0 (-0.88%)
時価総額 60億円
上方修正率
33%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
67%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+19.0%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-38.2%
直近2年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.2%
2026.1
19.2%
2025.1
9.1%(-10.1pt)
2024.1
40.2%(+21.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 43.3%
2026.1
43.3%
2025.1
29.6%(-13.7pt)
2024.1
80.9%(+37.6pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.0%
2026.1
72.0%
2025.1
105.0%(+33.0pt)
2024.1
104.7%(+32.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-03-12実279億↑ (+21.4%)6億↑ (+104.5%)97百万↑ (+70.2%)
2026.1期2025-12-11予230億→3億→57百万→
2026.1期2025-09-11予230億→3億→57百万→
2026.1期2025-06-12予230億—3億—57百万—
2025.1期2025-03-14実123億↓ (-1.9%)42百万↓ (-50.6%)16百万↓ (-71.4%)
2025.1期2024-12-13予125億↑ (+86.4%)85百万↑ (+18.1%)56百万↑ (+7.7%)
2025.1期2024-09-13予67億→72百万→52百万→
2025.1期2024-06-14予67億—72百万—52百万—
2024.1期2024-03-19実63億→——
2024.1期2024-03-13実63億↓ (-0.4%)——
2024.1期2023-12-13予63億↑ (+35.9%)——
2024.1期2023-09-13予47億→1億→1億→
2024.1期2023-06-14予47億—1億—1億—
2023.1期2023-03-30実40億→——
2023.1期2023-03-17実40億↓ (-38.9%)——
2023.1期2022-12-21予66億↑ (+44.3%)2億→78百万↑ (+420.0%)
2023.1期2022-12-14予46億↓ (-30.7%)—15百万↓ (-80.8%)
2023.1期2022-09-14予66億→2億→78百万→
2023.1期2022-06-14予66億→2億→78百万→
2023.1期2022-05-18予66億—2億—78百万—

※ 直近20件を表示(全37件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-121Q230億3億57百万—
2025-09-112Q230億3億57百万—
2025-12-113Q230億3億57百万—
2026-03-12実績279億6億97百万+70.2%

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-141Q67億72百万52百万—
2024-09-132Q67億72百万52百万—
2024-12-133Q125億85百万56百万+7.7%
2025-03-14実績123億42百万16百万-69.2%

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-06-141Q47億1億1億—
2023-09-132Q47億1億1億—
2023-12-133Q63億———
2024-03-13実績63億-3億-3億—
2024-03-19実績63億-3億-4億—

2023.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-18FY66億2億78百万—
2022-06-141Q66億2億78百万—
2022-09-142Q66億2億78百万—
2022-12-143Q46億—15百万-80.8%
2022-12-212Q66億2億78百万+420.0%
2023-03-17実績40億-2億-2億—
2023-03-30実績40億-2億-2億—

2022.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-04-12FY32億45百万41百万—
2021-06-141Q32億—41百万—
2021-09-132Q32億45百万41百万—
2021-12-153Q32億45百万41百万—
2022-03-24実績48億44百万64百万+56.1%

2021.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-06-121Q————
2020-09-142Q————
2020-12-143Q————
2021-03-19実績7億-1億-2億—

2020.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-131Q————
2019-09-132Q————
2019-12-133Q————
2020-03-16実績9億-3億-3億—
2020-04-20実績9億-3億-3億—

2019.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-141Q————
2018-09-142Q————
2018-12-143Q————
2019-03-20実績16億-3億-4億—
2019-03-22実績16億-3億-4億—

2018.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-021Q7億———
2017-09-082Q————
2017-09-122Q————
2017-12-143Q————
2018-03-13FY6億———
2018-03-15実績6億-29百万-33百万—

2017.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-06-031Q8億———
2016-08-262Q————
2016-09-022Q8億———
2016-11-30FY————
2016-12-023Q5億———
2017-03-08FY————
2017-03-10実績5億-1億-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。