Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/Sapeet

Sapeet269A情報・通信業グロース

¥2,597
+155.0 (+6.35%)
時価総額 40億円
上方修正率
0%
直近1年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+6.1%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
1件
直近3年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高27.3%
営利67.1%
純利益67.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
50.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
—
直近0年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
期初予想→実績の履歴データ不足

期初予想と実績の対応が取れる決算期が不足しているため、修正バイアスを統計的に算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.2%
2026.9●
27.3%(+4.1pt)
2025.9
23.2%

2Q 進捗率

過去中央値 48.5%
2026.9●
未発表
2025.9
48.5%

3Q 進捗率

過去中央値 75.4%
2026.9●
未発表
2025.9
75.4%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.9期2026-02-12予14億—82百万—82百万—
2025.9期2025-11-13実10億↑ (+7.8%)55百万↓ (-31.3%)70百万↑ (+6.1%)
2025.9期2025-05-14予9億→80百万→66百万→
2025.9期2025-02-14予9億—80百万—66百万—
2024.9期2024-11-14実6億———
全期の修正履歴(詳細)

2026.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-02-121Q14億82百万82百万—

2025.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-02-141Q9億80百万66百万—
2025-05-142Q9億80百万66百万—
2025-08-123Q————
2025-11-13実績10億55百万70百万+6.1%

2024.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-11-14実績6億-19百万-29百万—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。