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トップ/小売業/イオン九州

イオン九州2653小売業スタンダード

¥2,832
+17.0 (+0.60%)
時価総額 968億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+115.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高74.4%
営利64.1%
純利益114.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+55.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.0%
2026.2
23.9%
2025.2
23.7%
2024.2
24.7%

2Q 進捗率

過去中央値 49.5%
2026.2
49.3%
2025.2
49.1%
2024.2
50.5%(+1.0pt)

3Q 進捗率

過去中央値 73.5%
2026.2
73.6%
2025.2
73.4%
2024.2
75.3%(+1.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-09予6,000億—108億—65億—
2026.2期2026-04-09実5,471億↑ (+0.0%)107億↑ (+0.4%)60億↑ (+1.2%)
2026.2期2026-03-24予5,471億↓ (-0.7%)107億↑ (+0.9%)59億↑ (+11.3%)
2026.2期2026-01-08予5,510億→106億→53億→
2026.2期2025-10-14予5,510億→106億→53億→
2026.2期2025-07-11予5,510億—106億—53億—
2025.2期2025-04-11実5,316億↑ (+0.3%)105億↑ (+17.1%)60億↑ (+13.9%)
2025.2期2025-01-21予5,300億↓ (-0.7%)90億↓ (-15.1%)53億↑ (+3.9%)
2025.2期2025-01-10予5,340億→106億→51億→
2025.2期2024-10-09予5,340億→106億→51億→
2025.2期2024-07-10予5,340億—106億—51億—
2024.2期2024-04-10実5,103億↑ (+1.1%)104億↓ (-0.2%)70億↑ (+3.3%)
2024.2期2024-01-23予5,050億↑ (+1.0%)104億↑ (+31.6%)68億↑ (+58.1%)
2024.2期2024-01-12予5,000億→79億→43億→
2024.2期2023-10-11予5,000億→79億→43億→
2024.2期2023-07-12予5,000億→79億→43億→
2024.2期2023-04-12予5,000億—79億—43億—
2023.2期2023-01-13予4,770億→58億→28億→
2023.2期2022-10-05予4,770億→58億→28億→
2023.2期2022-07-06予4,770億—58億—28億—

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-09FY6,000億108億65億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-111Q5,510億106億53億—
2025-10-142Q5,510億106億53億—
2026-01-083Q5,510億106億53億—
2026-03-24FY5,471億107億59億+11.3%
2026-04-09実績5,471億107億60億+12.7%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-101Q5,340億106億51億—
2024-10-092Q5,340億106億51億—
2025-01-103Q5,340億106億51億—
2025-01-21FY5,300億90億53億+3.9%
2025-04-11実績5,316億105億60億+18.3%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-04-12FY5,000億79億43億—
2023-07-121Q5,000億79億43億—
2023-10-112Q5,000億79億43億—
2024-01-123Q5,000億79億43億—
2024-01-23FY5,050億104億68億+58.1%
2024-04-10実績5,103億104億70億+63.4%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-061Q4,770億58億28億—
2022-10-052Q4,770億58億28億—
2023-01-133Q4,770億58億28億—
2023-03-22FY————

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-071Q4,800億34億15億—
2021-10-062Q4,800億34億15億—
2022-01-123Q4,800億34億15億—
2022-03-23FY————
2022-04-08実績4,812億57億28億+84.7%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-081Q————
2020-10-072Q3,400億18億4億—
2021-01-123Q3,400億18億4億—
2021-03-23FY————
2021-04-09実績3,482億31億20億+396.5%

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-051Q2,200億3億2億—
2019-09-262Q————
2019-10-092Q2,200億3億2億—
2020-01-103Q2,200億3億2億—
2020-03-24FY————
2020-04-10実績2,225億6億3億+48.0%
2020-04-14実績2,225億6億3億+48.0%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-041Q2,330億10億2億—
2018-09-21FY————
2018-10-102Q2,330億10億2億—
2019-01-093Q2,240億50百万——
2019-03-29FY————
2019-04-10実績2,244億50百万2億-17.5%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-051Q2,335億9億1億—
2017-10-042Q2,335億9億1億—
2018-01-103Q2,335億9億1億—
2018-04-11実績2,321億9億1億+1.0%
2018-05-15実績2,321億9億1億+1.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。