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フルッタフルッタ2586食料品グロース

¥105
+0.0 (+0.00%)
時価総額 111億円
上方修正率
100%
直近1年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+1250.0%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高64.8%
営利36.8%
純利益38.7%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
29.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
26.8倍
表面PERより -7.6%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +8.4%)。 過去5年の実績が期初予想を平均8.4%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 26.8倍(表面より7.6%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 20.3%
2026.3●
26.7%(+6.4pt)
2025.3
33.0%(+12.7pt)
2024.3
27.0%(+6.7pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.9%
2026.3●
51.4%(+2.5pt)
2025.3
78.7%(+29.8pt)
2024.3
57.6%(+8.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 61.0%
2026.3●
64.8%(+3.9pt)
2025.3
123.1%(+62.2pt)
2024.3
83.7%(+22.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予40億→4億→3億→
2026.3期2025-11-13予40億→4億→3億→
2026.3期2025-08-14予40億—4億—3億—
2025.3期2025-05-15実25億↑ (+10.8%)2億↑ (+76.2%)3億↑ (+107.7%)
2025.3期2025-02-12予23億↑ (+15.0%)1億↑ (+550.0%)1億↑ (+550.0%)
2025.3期2024-11-13予20億↑ (+39.9%)20百万—20百万—
2025.3期2024-08-14予14億———
2024.3期2024-05-15実11億↑ (+13.6%)——
2024.3期2024-02-13予10億→——
2024.3期2023-11-13予10億→——
2024.3期2023-08-14予10億———
2023.3期2023-05-15実8億↓ (-19.6%)——
2023.3期2023-02-13予10億→——
2023.3期2022-11-11予10億→——
2023.3期2022-08-10予10億———
2022.3期2022-05-16実8億↓ (-14.3%)——
2022.3期2022-02-14予9億———
2021.3期2021-05-28実8億→——
2021.3期2021-05-14実8億———
2020.3期2020-05-15実9億———

※ 直近20件を表示(全32件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-141Q40億4億3億—
2025-11-132Q40億4億3億—
2026-02-133Q40億4億3億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-141Q14億———
2024-11-132Q20億20百万20百万—
2025-02-123Q23億1億1億+550.0%
2025-05-07FY————
2025-05-15実績25億2億3億+1250.0%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-141Q10億———
2023-11-132Q10億———
2024-02-133Q10億———
2024-02-15FY————
2024-03-19FY————
2024-05-15実績11億-3億-3億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-30FY————
2022-08-101Q10億———
2022-11-112Q10億———
2023-02-133Q10億———
2023-05-15実績8億-3億-3億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-131Q————
2021-11-12FY————
2022-02-143Q9億———
2022-05-13FY————
2022-05-16実績8億-3億-3億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-131Q————
2020-11-132Q————
2021-02-123Q————
2021-03-25FY————
2021-05-14実績8億-2億-3億—
2021-05-28実績8億-2億-3億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q————
2019-11-132Q————
2020-02-133Q————
2020-03-02FY————
2020-05-15実績9億-4億-4億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-131Q13億———
2018-11-132Q13億———
2019-02-133Q13億———
2019-05-20実績12億-8億-8億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q15億———
2017-11-132Q15億———
2018-02-133Q13億———
2018-05-18実績11億-5億-6億—

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-121Q26億———
2016-11-142Q21億———
2017-02-133Q21億———
2017-05-15実績16億-5億-6億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。