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トップ/食料品/キリンホールディングス

キリンホールディングス2503食料品プライム

¥2,496.5
-50.0 (-1.96%)
時価総額 2.0兆円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-20.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-19.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.9%
2025.12
22.4%
2024.12
22.1%
2023.12
21.3%

2Q 進捗率

過去中央値 46.5%
2025.12
46.6%
2024.12
48.3%(+1.7pt)
2023.12
45.9%

3Q 進捗率

過去中央値 72.0%
2025.12
72.0%
2024.12
74.9%(+2.8pt)
2023.12
73.2%(+1.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実2.4兆↓ (-0.3%)2,097億—1,475億↓ (-1.6%)
2025.12期2025-11-11予2.4兆→—1,500億→
2025.12期2025-08-07予2.4兆→—1,500億→
2025.12期2025-05-13予2.4兆——1,500億—
2024.12期2025-02-14実2.3兆↑ (+1.7%)1,253億—582億↓ (-39.4%)
2024.12期2024-11-07予2.3兆→—960億↓ (-15.8%)
2024.12期2024-08-06予2.3兆↑ (+1.3%)—1,140億↓ (-13.0%)
2024.12期2024-05-09予2.3兆——1,310億—
2023.12期2024-02-14実2.1兆↑ (+0.9%)1,503億—1,127億↓ (-0.3%)
2023.12期2023-11-08予2.1兆→—1,130億→
2023.12期2023-08-08予2.1兆→—1,130億→
2023.12期2023-05-11予2.1兆——1,130億—
2022.12期2023-02-14実2.0兆↓ (-0.0%)1,160億—1,110億↓ (-17.2%)
2022.12期2022-11-09予2.0兆→—1,340億→
2022.12期2022-08-08予2.0兆↑ (+2.1%)—1,340億↑ (+17.0%)
2022.12期2022-05-12予1.9兆——1,145億—
2021.12期2022-02-14実1.8兆↓ (-2.6%)681億—598億↓ (-30.9%)
2021.12期2021-11-09予1.9兆→—865億→
2021.12期2021-08-10予1.9兆↓ (-0.5%)—865億↓ (-16.0%)
2021.12期2021-05-12予1.9兆——1,030億—

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-131Q2.4兆—1,500億—
2025-08-072Q2.4兆—1,500億—
2025-11-113Q2.4兆—1,500億—
2026-02-13実績2.4兆2,097億1,475億-1.6%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-091Q2.3兆—1,310億—
2024-08-062Q2.3兆—1,140億-13.0%
2024-11-073Q2.3兆—960億-15.8%
2025-02-14実績2.3兆1,253億582億-55.6%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-111Q2.1兆—1,130億—
2023-08-082Q2.1兆—1,130億—
2023-11-083Q2.1兆—1,130億—
2024-02-14実績2.1兆1,503億1,127億-0.3%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-121Q1.9兆—1,145億—
2022-08-082Q2.0兆—1,340億+17.0%
2022-11-093Q2.0兆—1,340億—
2023-02-14実績2.0兆1,160億1,110億-3.1%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-121Q1.9兆—1,030億—
2021-08-102Q1.9兆—865億-16.0%
2021-11-093Q1.9兆—865億—
2022-02-14実績1.8兆681億598億-42.0%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-121Q2.0兆—1,155億—
2020-08-072Q1.8兆—645億-44.2%
2020-11-063Q1.8兆—720億+11.6%
2021-02-15実績1.8兆1,029億719億-37.7%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-04-26FY2.0兆—629億—
2019-05-091Q2.0兆1,054億629億—
2019-08-062Q2.0兆960億560億-11.0%
2019-11-073Q2.0兆960億560億—
2020-02-14実績1.9兆877億596億-5.2%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-101Q2.0兆1,940億1,550億—
2018-08-072Q2.0兆1,940億1,550億—
2018-11-063Q2.0兆1,940億1,550億—
2019-02-14実績1.9兆1,983億1,642億+5.9%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-04-281Q2.1兆1,430億680億—
2017-06-01FY2.0兆1,460億1,120億+64.7%
2017-07-242Q————
2017-08-032Q2.0兆1,520億1,140億+1.8%
2017-10-313Q2.0兆1,520億1,200億+5.3%
2018-02-14実績1.9兆2,111億2,421億+256.0%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-04-281Q2.1兆1,250億600億—
2016-08-042Q2.1兆1,270億800億+33.3%
2016-10-313Q2.1兆1,340億850億+6.3%
2016-11-02FY2.1兆1,340億990億+16.5%
2017-02-13実績2.1兆1,419億1,182億+96.9%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。