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トップ/サービス業/日本和装ホールディングス

日本和装ホールディングス2499サービス業スタンダード

¥313
+0.0 (+0.00%)
時価総額 28億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+54.8%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
2件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高71.6%
営利72.5%
純利益87.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+54.8%
直近4年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.7%
2023.12
20.0%
2019.12●
20.1%
2018.12
23.7%(+4.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 50.6%
2023.12
49.5%(-1.0pt)
2019.12●
47.4%(-3.2pt)
2018.12
53.8%(+3.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 75.3%
2023.12
74.5%
2019.12●
71.6%(-3.8pt)
2018.12
79.1%(+3.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実45億→4億↑ (+0.5%)2億↑ (+0.4%)
2025.12期2026-01-28予45億—4億—2億—
2024.12期2025-02-14実47億—5億—3億—
2023.12期2024-02-14実45億↑ (+1.0%)4億↑ (+31.4%)2億↑ (+30.3%)
2023.12期2023-11-13予45億—3億—1億—
2022.12期2023-02-14実48億—4億—2億—
2021.12期2022-02-14実51億—4億—3億—
2020.12期2021-02-12実46億—2億—94百万—
2018.12期2020-02-14実57億→7億→4億→
2019.12期2019-11-13予56億→6億→3億→
2019.12期2019-08-09予56億→6億→3億→
2019.12期2019-05-14予56億—6億—3億—
2018.12期2019-02-15実57億→7億→4億→
2018.12期2019-02-14実57億↑ (+3.8%)7億↑ (+15.8%)4億↑ (+13.7%)
2018.12期2018-11-13予55億→6億→4億↑ (+13.8%)
2018.12期2018-07-31予55億→6億→3億→
2018.12期2018-06-25予55億↑ (+2.8%)6億↑ (+13.5%)3億↑ (+10.3%)
2018.12期2018-04-27予53億—5億—3億—
2017.12期2018-02-13実52億↓ (-4.6%)5億↑ (+10.9%)3億↑ (+28.2%)
2017.12期2017-10-31予55億↑ (+7.8%)5億↑ (+18.4%)2億↑ (+22.2%)

※ 直近20件を表示(全28件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q————
2025-08-142Q————
2025-08-27FY————
2025-11-143Q————
2026-01-28FY45億4億2億—
2026-02-13実績45億4億2億+0.4%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-141Q————
2024-08-142Q————
2024-11-133Q————
2025-02-14実績47億5億3億—

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q————
2023-08-142Q————
2023-11-133Q45億3億1億—
2024-02-14実績45億4億2億+30.3%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q————
2022-08-122Q————
2022-11-113Q————
2023-02-14実績48億4億2億—

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-141Q————
2021-08-132Q————
2021-11-123Q————
2022-02-14実績51億4億3億—

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q————
2020-06-17FY————
2020-08-132Q————
2020-11-133Q————
2021-02-12実績46億2億94百万—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q56億6億3億—
2019-08-092Q56億6億3億—
2019-11-133Q56億6億3億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-03-12FY————
2018-04-271Q53億5億3億—
2018-06-252Q55億6億3億+10.3%
2018-07-312Q55億6億3億—
2018-11-133Q55億6億4億+13.8%
2019-02-14実績57億7億4億+42.8%
2019-02-15実績57億7億4億+42.8%
2020-02-14実績57億7億4億+42.8%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-04-281Q50億3億2億—
2017-06-122Q51億4億2億+20.0%
2017-07-122Q————
2017-07-312Q51億4億2億—
2017-10-313Q55億5億2億+22.2%
2018-02-13実績52億5億3億+88.0%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-04-201Q52億3億1億—
2016-07-292Q52億3億1億—
2016-10-313Q52億3億1億—
2016-12-12FY————
2017-01-13FY52億3億1億+31.8%
2017-02-13実績48億3億2億+58.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。