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トップ/サービス業/ジェイテック

ジェイテック2479サービス業スタンダード

¥237
+1.0 (+0.42%)
時価総額 18億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+971.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高67.9%
営利71.7%
純利益76.9%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
7.9倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+0.4%
直近4年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
7.9倍
表面PERより +0.0%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +0.4%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.8%
2026.3●
20.3%(-1.6pt)
2025.3
21.8%
2024.3
21.7%

2Q 進捗率

過去中央値 44.5%
2026.3●
40.6%(-3.9pt)
2025.3
43.9%
2024.3
43.3%(-1.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 67.5%
2026.3●
62.3%(-5.2pt)
2025.3
67.5%
2024.3
65.4%(-2.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-01-30予40億→4億→2億→
2026.3期2025-10-31予40億→4億→2億→
2026.3期2025-07-31予40億—4億—2億—
2025.3期2025-05-14実34億↓ (-9.5%)3億↓ (-6.0%)2億↑ (+18.1%)
2025.3期2025-01-31予38億→4億→2億→
2025.3期2024-11-05予38億→4億→2億→
2025.3期2024-10-31予38億→4億→2億→
2025.3期2024-07-31予38億—4億—2億—
2024.3期2024-05-10実32億↓ (-13.5%)2億↓ (-26.1%)2億↓ (-4.1%)
2024.3期2024-01-31予38億→3億→2億→
2024.3期2023-10-31予38億→3億→2億→
2024.3期2023-07-31予38億—3億—2億—
2023.3期2023-05-11実32億↓ (-0.7%)2億↑ (+1.7%)1億↑ (+11.0%)
2023.3期2023-01-31予32億↓ (-8.6%)2億↑ (+25.0%)1億↑ (+26.9%)
2023.3期2022-10-31予35億→1億→93百万→
2023.3期2022-07-29予35億—1億—93百万—
2022.3期2022-06-29実30億→—60百万→
2022.3期2022-05-18実30億→—60百万↑ (+5.3%)
2022.3期2022-05-10実30億↑ (+0.5%)—57百万↑ (+200.0%)
2022.3期2022-01-31予30億↓ (-13.3%)—19百万↑ (+216.7%)

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-311Q40億4億2億—
2025-10-312Q40億4億2億—
2026-01-303Q40億4億2億—
2026-03-13FY————

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-311Q38億4億2億—
2024-10-312Q38億4億2億—
2024-11-052Q38億4億2億—
2025-01-313Q38億4億2億—
2025-03-14FY————
2025-05-14実績34億3億2億+18.1%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q38億3億2億—
2023-10-312Q38億3億2億—
2024-01-313Q38億3億2億—
2024-05-10実績32億2億2億-4.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q35億1億93百万—
2022-10-312Q35億1億93百万—
2023-01-313Q32億2億1億+26.9%
2023-05-11実績32億2億1億+40.9%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q34億10百万6百万—
2021-10-292Q————
2022-01-313Q30億—19百万+216.7%
2022-05-10実績30億-1億57百万+850.0%
2022-05-18実績30億-1億60百万+900.0%
2022-06-29実績30億-1億60百万+900.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-282Q————
2020-07-311Q————
2020-10-302Q————
2021-01-293Q27億—1百万—
2021-05-11実績28億-56百万40百万+3900.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q35億1億65百万—
2019-10-312Q35億1億65百万—
2020-01-313Q35億1億65百万—
2020-05-08FY30億1億90百万+38.5%
2020-05-11実績30億1億90百万+38.5%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q34億1億79百万—
2018-10-262Q————
2018-10-312Q34億1億79百万—
2019-01-28FY32億2億1億+50.6%
2019-01-313Q32億2億1億—
2019-05-10実績31億2億91百万+15.2%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q34億1億71百万—
2017-10-262Q————
2017-10-312Q34億1億71百万—
2018-01-313Q34億1億71百万—
2018-05-08FY31億77百万33百万-53.5%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q37億92百万65百万—
2016-10-272Q————
2016-10-312Q37億92百万65百万—
2017-01-313Q37億92百万65百万—
2017-05-02FY33億1億89百万+36.9%
2017-05-09FY————

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。