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トップ/サービス業/総医研ホールディングス

総医研ホールディングス2385サービス業グロース

¥254
+0.0 (+0.00%)
時価総額 66億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+18.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高60.4%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
220.9倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+2.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
216.4倍
表面PERより -2.0%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +2.1%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 27.5%
2026.6●
未発表
2025.6
27.6%
2024.6
16.5%(-11.1pt)

2Q 進捗率

過去中央値 55.4%
2026.6●
60.4%(+5.0pt)
2025.6
53.1%(-2.2pt)
2024.6
41.6%(-13.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 73.0%
2026.6●
未発表
2025.6
—
2024.6
56.3%(-16.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.6期2026-02-12予40億→50百万→30百万→
2026.6期2025-08-18予40億—50百万—30百万—
2025.6期2025-08-13実48億↓ (-0.1%)——
2025.6期2025-05-13予49億↓ (-3.9%)——
2025.6期2025-02-12予51億→——
2025.6期2024-11-13予51億———
2024.6期2024-08-15実52億→——
2024.6期2024-07-31予52億↓ (-10.1%)——
2024.6期2024-05-13予57億→——
2024.6期2024-02-13予57億↓ (-15.8%)——
2024.6期2023-11-10予68億—3億—2億—
2023.6期2023-08-16実81億↓ (-0.3%)7億↓ (-14.7%)5億↓ (-18.0%)
2023.6期2023-05-11予81億→9億→6億→
2023.6期2023-02-10予81億→9億→6億→
2023.6期2023-02-02予81億→9億→6億→
2023.6期2023-02-01予81億↓ (-12.9%)9億↓ (-29.2%)6億↓ (-31.3%)
2023.6期2022-11-11予93億—12億—8億—
2022.6期2022-08-16実93億↑ (+6.2%)12億↑ (+27.2%)8億↑ (+24.5%)
2022.6期2022-05-12予88億↑ (+3.5%)10億↑ (+35.7%)7億↑ (+51.2%)
2022.6期2022-02-10予85億→7億→4億→

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-18FY40億50百万30百万—
2025-11-13FY————
2026-02-122Q40億50百万30百万—

2025.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-11-131Q51億———
2025-02-122Q51億———
2025-05-13FY49億———
2025-08-13実績48億-1億-2億—

2024.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-11-101Q68億3億2億—
2024-02-132Q57億———
2024-05-133Q57億———
2024-07-31FY52億———
2024-08-15実績52億-6億-7億—

2023.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-11-111Q93億12億8億—
2023-02-012Q81億9億6億-31.3%
2023-02-022Q81億9億6億—
2023-02-102Q81億9億6億—
2023-05-113Q81億9億6億—
2023-08-16実績81億7億5億-43.6%

2022.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-11-111Q85億7億4億—
2022-01-262Q————
2022-02-102Q85億7億4億—
2022-05-12FY88億10億7億+51.2%
2022-08-16実績93億12億8億+88.1%

2021.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-121Q100億13億9億—
2021-02-102Q100億13億9億—
2021-05-123Q100億13億9億—
2021-07-30FY89億9億6億-37.6%
2021-08-16実績89億9億6億-37.6%

2020.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-11-122Q————
2020-02-122Q80億9億6億—
2020-05-133Q80億9億6億—
2020-07-01FY90億10億7億+12.1%
2020-08-17実績93億10億7億+26.0%

2019.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-11-121Q67億6億4億—
2019-02-052Q————
2019-02-122Q67億6億4億—
2019-05-133Q74億8億5億+42.9%
2019-08-16実績76億9億6億+58.0%

2018.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-11-101Q53億4億3億—
2018-02-012Q————
2018-02-092Q53億4億3億—
2018-05-11FY————
2018-08-17実績55億3億2億-29.6%

2017.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-11-111Q35億3億2億—
2017-02-032Q————
2017-02-102Q35億3億2億—
2017-05-12FY39億3億2億—
2017-08-15実績41億3億2億+24.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。