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トップ/情報・通信業/HODL1

HODL12345情報・通信業スタンダード

¥220
+12.0 (+5.77%)
時価総額 40億円
上方修正率
0%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-3.0%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
3件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高75.0%
営利32.7%
純利益35.6%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-9.9%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 12.2%
2023.10
7.6%(-4.5pt)
2022.10
16.7%(+4.5pt)
2020.10
—

2Q 進捗率

過去中央値 41.7%
2023.10
10.3%(-31.5pt)
2022.10
41.7%
2020.10
—

3Q 進捗率

過去中央値 60.0%
2023.10
21.0%(-39.0pt)
2022.10
60.0%
2020.10
69.0%(+9.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.10期2025-12-15実26百万———
2024.10期2025-04-28実16億———
2023.10期2023-12-20実4億→——
2023.10期2023-12-18実4億→——
2023.10期2023-12-14実4億↓ (-82.8%)——
2023.10期2023-06-14予23億→3億→3億→
2022.10期2023-05-10実16億→2億→6億↓ (-17.8%)
2023.10期2023-03-14予23億—3億—3億—
2022.10期2022-12-14実16億↓ (-19.1%)2億↑ (+4.2%)8億↑ (+46.5%)
2022.10期2022-09-14予20億→2億→5億→
2022.10期2022-06-14予20億—2億—5億—
2021.10期2021-12-14実16億———
2020.10期2020-12-14実19億→34百万→2億→
2020.10期2020-12-11予19億↓ (-1.1%)34百万↓ (-76.6%)2億↓ (-26.3%)
2020.10期2020-09-10予19億→1億→2億→
2020.10期2020-06-10予19億—1億—2億—
2019.10期2019-12-13実8億→——
2019.10期2019-12-12予8億↑ (+1.2%)——
2019.10期2019-08-09予7億—65百万—42百万—
2019.12期2019-05-10予7億—65百万—42百万—

※ 直近20件を表示(全23件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-03-161Q————

2025.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-152Q————
2025-09-163Q————
2025-12-15実績26百万-5億-14億—

2024.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-03-141Q————
2024-06-142Q————
2024-09-173Q————
2025-04-28実績16億-11億-20億—

2023.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-03-141Q23億3億3億—
2023-06-142Q23億3億3億—
2023-09-143Q————
2023-12-14実績4億-9億-17億—
2023-12-18実績4億-9億-17億—
2023-12-20実績4億-9億-17億—

2022.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-03-111Q————
2022-06-142Q20億2億5億—
2022-09-143Q20億2億5億—
2022-12-14実績16億2億8億+46.5%
2023-05-10実績16億2億6億+20.4%

2021.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-03-111Q————
2021-06-142Q————
2021-09-103Q————
2021-12-14実績16億-1億-4億—

2020.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-03-11FY————
2020-06-10FY19億1億2億—
2020-09-103Q19億1億2億—
2020-12-11FY19億34百万2億-26.3%
2020-12-14実績19億34百万2億-26.3%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-101Q7億65百万42百万—

2019.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-092Q7億65百万42百万—
2019-12-12FY8億———
2019-12-13実績8億-4百万-18百万—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-091Q11億2億90百万—
2018-08-022Q————
2018-08-072Q11億2億90百万—
2018-09-14FY————
2018-11-133Q11億2億90百万—
2019-02-13FY————

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。