Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/クロスキャット

クロスキャット2307情報・通信業プライム

¥942
+9.0 (+0.96%)
時価総額 131億円

現在値スナップショット

PER
予想
9.8倍
実績
10.1倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.30倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.8倍
実績
0.8倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
18.9倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
2.34倍
実績
3.16倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.90%%
実績
3.40%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
10.1倍
期間内 平均
17.1倍
±1σレンジ
11.4〜22.8
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位1%
PER株価 ÷ EPS予想 9.8倍 / 実績 10.1倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)11.8510.6616.5815.8911.7923.2623.6718.9217.0411.109.80
● PBR(株価純資産倍率)1.751.572.452.291.802.384.293.804.312.49—
● PSR(株価売上高倍率)0.360.360.680.740.550.831.391.291.430.890.77
● P/CF(株価CF倍率)16.156.539.9278.455.6222.2024.6824.2517.4920.78—
● PEG(PER×成長)—0.531.061.18——0.220.570.523.472.34
● 配当利回り2.45%2.83%1.89%1.93%2.86%1.92%2.65%2.88%1.82%3.19%3.90%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.58倍
長期平均17.3倍を下回る
Graham Number
¥933
現在株価から -1%
益利回り (E/P)
9.90%
うち配当 3.40% / 内部留保 6.50%
B/M (簿価/時価)
0.43
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。