Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/サービス業/スタジオアリス

スタジオアリス2305サービス業スタンダード

¥1,743
-30.0 (-1.69%)
時価総額 296億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-13.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
23.7倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-12.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
27.2倍
表面PERより +14.8%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -12.8%)。 過去5年の実績が期初予想を平均12.8%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 27.2倍(表面より14.8%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.1%
2026.2
23.2%(+2.1pt)
2025.2
22.1%
2024.2
20.3%

2Q 進捗率

過去中央値 41.4%
2026.2
42.5%(+1.2pt)
2025.2
41.7%
2024.2
38.9%(-2.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 73.2%
2026.2
73.2%
2025.2
72.9%
2024.2
68.5%(-4.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-14予336億—25億—13億—
2026.2期2026-04-14実329億↓ (-2.5%)21億↓ (-27.0%)12億↓ (-19.9%)
2026.2期2026-01-14予338億→29億→15億→
2026.2期2025-10-14予338億→29億→15億→
2026.2期2025-07-14予338億—29億—15億—
2025.2期2025-04-14実356億↓ (-3.3%)30億↑ (+13.1%)14億↑ (+9.2%)
2025.2期2025-01-10予368億→27億→13億→
2025.2期2024-10-11予368億→27億→13億→
2025.2期2024-07-11予368億—27億—13億—
2024.2期2024-04-12実364億↑ (+0.2%)23億↑ (+14.1%)12億↑ (+15.7%)
2024.2期2024-01-17予363億↓ (-9.2%)20億↓ (-51.6%)10億↓ (-57.4%)
2024.2期2024-01-09予400億→41億→24億→
2024.2期2023-10-13予400億→41億→24億→
2024.2期2023-07-13予400億—41億—24億—
2023.2期2023-04-13実386億→40億→23億→
2023.2期2023-04-03予386億↓ (-14.3%)40億↓ (-39.1%)23億↓ (-39.8%)
2023.2期2023-01-10予450億→66億→38億→
2023.2期2022-10-12予450億→66億→38億→
2023.2期2022-07-11予450億—66億—38億—
2022.2期2022-04-12実407億→60億→36億→

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-14FY336億25億13億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-141Q338億29億15億—
2025-10-142Q338億29億15億—
2026-01-143Q338億29億15億—
2026-04-14実績329億21億12億-19.9%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-111Q368億27億13億—
2024-10-112Q368億27億13億—
2025-01-103Q368億27億13億—
2025-04-14実績356億30億14億+9.2%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-131Q400億41億24億—
2023-10-132Q400億41億24億—
2024-01-093Q400億41億24億—
2024-01-17FY363億20億10億-57.4%
2024-04-12実績364億23億12億-50.8%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-111Q450億66億38億—
2022-10-122Q450億66億38億—
2023-01-103Q450億66億38億—
2023-04-03FY386億40億23億-39.8%
2023-04-13実績386億40億23億-39.8%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-121Q425億50億27億—
2021-10-112Q425億50億27億—
2022-01-143Q425億50億27億—
2022-04-04FY407億60億36億+36.4%
2022-04-12実績407億60億36億+36.4%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-131Q————
2020-10-122Q347億21億6億—
2021-01-123Q347億21億6億—
2021-04-05FY364億47億24億+305.7%
2021-04-13実績364億47億24億+305.7%

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-101Q406億40億21億—
2019-10-102Q406億40億21億—
2020-01-063Q406億40億21億—
2020-03-30FY389億32億12億-41.0%
2020-04-14実績389億32億12億-41.0%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-101Q412億46億26億—
2018-10-102Q412億46億26億—
2019-01-073Q412億46億26億—
2019-04-10実績396億41億20億-20.2%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-081Q441億38億18億—
2017-08-102Q441億38億18億—
2017-11-133Q441億38億18億—
2018-04-13実績431億39億17億-6.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。