Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/食料品/日本ハム

日本ハム2282食料品プライム

¥6,568
-29.0 (-0.44%)
時価総額 6,182億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+10.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
16.3倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+10.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
14.8倍
表面PERより -9.2%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +10.3%)。 過去5年の実績が期初予想を平均10.3%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 14.8倍(表面より9.2%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.1%
2026.3
25.3%
2025.3
25.2%
2024.3
25.6%

2Q 進捗率

過去中央値 50.4%
2026.3
51.6%(+1.2pt)
2025.3
51.0%
2024.3
—

3Q 進捗率

過去中央値 78.7%
2026.3
79.2%
2025.3
78.7%
2024.3
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.3期2026-05-08予8,700億—222億—209億—
2026.3期2026-05-08実1.5兆↑ (+1.2%)—351億↑ (+3.1%)
2026.3期2026-02-06予1.4兆→—340億→
2026.3期2026-02-02予1.4兆↑ (+0.7%)—340億→
2026.3期2025-11-04予1.4兆↑ (+2.1%)—340億↑ (+13.3%)
2026.3期2025-08-07予1.4兆→—300億→
2026.3期2025-08-01予1.4兆——300億—
2025.3期2025-05-09実1.4兆↑ (+0.0%)—266億↑ (+2.3%)
2025.3期2025-02-07予1.4兆→—260億→
2025.3期2025-01-31予1.4兆↑ (+2.2%)—260億↓ (-3.7%)
2025.3期2024-11-01予1.3兆→—270億→
2025.3期2024-08-08予1.3兆→—270億→
2025.3期2024-08-01予1.3兆——270億—
2024.3期2024-05-10実1.3兆↑ (+0.3%)—281億↑ (+4.0%)
2024.3期2024-02-01予1.3兆→—270億↓ (-3.6%)
2024.3期2023-10-31予1.3兆↑ (+3.2%)—280億↑ (+21.7%)
2024.3期2023-08-01予1.3兆——230億—
2023.3期2023-05-10実1.3兆↓ (-0.8%)—166億↓ (-2.1%)
2023.3期2023-01-31予1.3兆→—170億→
2023.3期2023-01-27予1.3兆→—170億↓ (-34.6%)

※ 直近20件を表示(全48件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-05-08FY8,700億222億209億—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-011Q1.4兆—300億—
2025-08-071Q1.4兆—300億—
2025-11-042Q1.4兆—340億+13.3%
2026-02-023Q1.4兆—340億—
2026-02-063Q1.4兆—340億—
2026-05-08実績1.5兆0351億+16.9%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-011Q1.3兆—270億—
2024-08-081Q1.3兆—270億—
2024-11-012Q1.3兆—270億—
2025-01-313Q1.4兆—260億-3.7%
2025-02-073Q1.4兆—260億—
2025-05-09実績1.4兆0266億-1.5%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-011Q1.3兆—230億—
2023-10-262Q————
2023-10-31FY1.3兆—280億+21.7%
2024-02-01FY1.3兆—270億-3.6%
2024-05-10実績1.3兆0281億+22.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-011Q1.2兆—310億—
2022-10-28FY1.3兆—260億-16.1%
2022-10-312Q1.3兆—260億—
2023-01-27FY1.3兆—170億-34.6%
2023-01-313Q1.3兆—170億—
2023-05-10実績1.3兆0166億-46.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-021Q1.2兆—300億—
2021-11-012Q1.2兆—300億—
2022-02-023Q1.2兆—300億—
2022-02-09FY1.2兆—395億+31.7%
2022-05-10実績1.2兆0480億+60.2%
2022-05-11実績1.2兆0480億+60.2%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-312Q1.2兆370億220億—
2020-10-302Q1.2兆—260億+18.2%
2020-11-022Q1.2兆—260億—
2021-02-01FY1.2兆—260億—
2021-04-30FY1.2兆—320億+23.1%
2021-05-10実績1.2兆0326億+48.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q1.3兆400億185億—
2019-10-312Q1.2兆400億185億—
2020-01-313Q1.2兆400億185億—
2020-05-11実績1.2兆438億192億+3.9%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q1.3兆500億320億—
2018-10-292Q1.3兆360億230億-28.1%
2018-10-312Q1.3兆360億230億—
2019-01-313Q1.3兆300億190億-17.4%
2019-05-15実績1.2兆323億196億-38.9%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q1.3兆580億385億—
2017-11-012Q1.3兆560億370億-3.9%
2018-02-013Q1.3兆520億370億—
2018-05-10実績1.3兆492億371億-3.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。