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トップ/食料品/カンロ

カンロ2216食料品スタンダード

¥1,140
+0.0 (+0.00%)
時価総額 480億円

現在値スナップショット

PER
予想
13.9倍
実績
14.2倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.50倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
1.3倍
実績
1.4倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
9.5倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
6.59倍
実績
4.14倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
2.90%%
実績
2.70%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
14.2倍
期間内 平均
15.3倍
±1σレンジ
10.9〜19.6
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位52%
PER株価 ÷ EPS予想 13.9倍 / 実績 14.2倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.122017.122018.122019.122020.122021.122022.122023.122024.122025.122026.12(予)
● PER(株価収益率)21.2526.0812.2217.3817.3812.7411.4611.7315.3120.6713.90
● PBR(株価純資産倍率)1.091.161.161.050.950.951.221.992.973.68—
● PSR(株価売上高倍率)0.520.530.530.470.450.440.621.011.572.011.32
● P/CF(株価CF倍率)5.237.5312.765.607.324.276.517.4111.3613.81—
● PEG(PER×成長)——0.10——0.290.210.140.496.026.59
● 配当利回り2.04%0.09%1.89%0.47%2.13%2.51%0.95%2.79%2.61%3.74%2.90%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.89倍
10年平均 15.9倍と同水準
Graham Number
¥902
現在株価から -21%
益利回り (E/P)
7.04%
うち配当 2.70% / 内部留保 4.34%
B/M (簿価/時価)
0.40
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。