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トップ/建設業/きんでん

きんでん1944建設業プライム

¥8,310
-215.0 (-2.52%)
時価総額 1.6兆円

現在値スナップショット

PER
予想
20.4倍
実績
23.7倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.50倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
2.0倍
実績
2.2倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
18.8倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
23.66倍
実績
0.49倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
2.90%%
実績
1.40%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
23.7倍
期間内 平均
15.7倍
±1σレンジ
11.7〜19.6
水準実績・5年固定
割高水準
過去5年で 下位99%
PER株価 ÷ EPS予想 20.4倍 / 実績 23.7倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.32027.3(予)
● PER(株価収益率)12.7812.9713.7910.6212.0512.2711.3816.2914.1819.8920.40
● PBR(株価純資産倍率)0.850.880.890.730.790.630.610.951.112.09—
● PSR(株価売上高倍率)0.650.700.700.540.670.550.520.810.941.842.03
● P/CF(株価CF倍率)6.9918.2315.176.768.619.4810.4713.8427.0215.74—
● PEG(PER×成長)—1.10—0.822.89—1.270.910.330.4123.66
● 配当利回り1.67%1.59%1.64%2.01%1.86%2.34%2.51%2.34%2.69%1.86%2.90%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.64倍
長期平均14.5倍を上回る
Graham Number
¥5,133
現在株価から -38%
益利回り (E/P)
4.22%
うち配当 1.40% / 内部留保 2.82%
B/M (簿価/時価)
0.40
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。