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きんでん1944建設業プライム

¥8,310
-215.0 (-2.52%)
時価総額 1.6兆円
配当利回り(予想)
2.90%
実績 1.40%
増配実績
9年
連続増配中
配当性向
37.1%
健全
配当CAGR
+30.0%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 37.1% / 直近5期平均 34.1% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3130円+44.4%350.5円37.1%1.86%
2025.390円+42.9%236.3円38.1%2.69%
2024.363円+57.5%165.3円38.1%2.34%
2023.340円+8.1%140.2円28.5%2.51%
2022.337円+5.7%128.7円28.8%2.34%
2021.335円+9.4%156.5円22.4%1.86%
2020.332円+6.7%150.2円21.3%2.01%
2019.330円+7.1%132.9円22.6%1.64%
2018.328円+7.7%135.9円20.6%1.59%
2017.326円—121.6円21.4%1.67%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。