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関電工1942建設業プライム

¥7,046
+21.0 (+0.30%)
時価総額 1.4兆円
配当利回り(予想)
1.80%
実績 1.60%
増配実績
4年
連続増配中
配当性向
39.8%
健全
配当CAGR
+34.7%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 39.8% / 直近5期平均 33.8% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3124円+51.2%311.8円39.8%2.12%
2025.382円+100.0%207.3円39.5%3.06%
2024.341円+28.1%133.8円30.6%2.34%
2023.332円+14.3%103.6円30.9%3.42%
2022.328円0.0%99.5円28.2%3.36%
2021.328円0.0%98.6円28.4%2.88%
2020.328円+7.7%110.2円25.4%3.25%
2019.326円+8.3%96.5円27.0%2.75%
2018.324円+20.0%93.3円25.7%1.98%
2017.320円—86.1円23.2%2.01%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。