Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/建設業/四電工

四電工1939建設業プライム

¥2,045
-37.0 (-1.78%)
時価総額 967億円

現在値スナップショット

PER
予想
14.7倍
実績
12.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.40倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.9倍
実績
1.0倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
24.1倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.29倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
4.10%%
実績
3.40%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
12.9倍
期間内 平均
10.6倍
±1σレンジ
7.3〜13.8
水準実績・5年固定
やや割高
過去5年で 下位73%
PER株価 ÷ EPS予想 14.7倍 / 実績 12.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.32027.3(予)
● PER(株価収益率)9.819.168.918.496.617.167.9013.8611.7411.6414.70
● PBR(株価純資産倍率)0.400.470.460.420.470.500.531.030.941.23—
● PSR(株価売上高倍率)0.250.270.270.240.270.290.330.690.570.880.90
● P/CF(株価CF倍率)4.464.434.08—2.572.747.8210.50—21.77—
● PEG(PER×成長)—0.301.87—0.112.14—0.650.890.26—
● 配当利回り2.97%0.32%2.94%3.23%3.25%1.74%4.76%3.48%9.73%4.17%4.10%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.30倍
10年平均 9.9倍と同水準
Graham Number
¥2,314
現在株価から +13%
益利回り (E/P)
7.75%
うち配当 3.40% / 内部留保 4.35%
B/M (簿価/時価)
0.71
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。