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四電工1939建設業プライム

¥2,045
-37.0 (-1.78%)
時価総額 967億円
配当利回り(予想)
4.10%
実績 3.40%
増配実績
減配
前期比ダウン
配当性向
48.6%
健全
配当CAGR
+35.8%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 48.6% / 直近5期平均 52.2% / 過去10期で減配 3回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.377円-38.4%158.5円48.6%4.17%
2025.3125円+167.8%109.5円114.2%9.73%
2024.346.67円+55.6%96.7円48.3%3.48%
2023.330円+200.0%79.8円37.6%4.76%
2022.310円-40.0%80.2円12.5%1.74%
2021.316.67円+25.1%77.6円21.5%3.25%
2020.313.33円0.0%48.7円27.4%3.23%
2019.313.33円+838.7%50.9円26.2%2.94%
2018.31.42円-86.9%48.5円2.9%0.32%
2017.310.83円—37.2円29.1%2.97%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。