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東亜建設工業1885建設業プライム

¥2,854
+12.0 (+0.42%)
時価総額 2,206億円
配当利回り(予想)
3.20%
実績 3.70%
増配実績
減配
前期比ダウン
配当性向
40.4%
健全
配当CAGR
+58.9%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 40.4% / 直近5期平均 50.4% / 過去9期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.376円-52.5%187.9円40.4%5.86%
2024.3160円+611.1%127.7円125.3%13.10%
2023.322.5円0.0%56.1円40.1%3.39%
2022.322.5円+12.5%95.7円23.5%3.61%
2021.320円+166.7%87.7円22.8%3.28%
2019.37.5円+50.0%36.8円20.4%1.88%
2018.35円—20.9円23.9%0.89%
2017.3—-100.0%———
2016.310円—72.2円13.8%1.50%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。