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ピーエス・コンストラクション1871建設業プライム

¥2,683
-21.0 (-0.78%)
時価総額 1,256億円
配当利回り(予想)
4.10%
実績 3.20%
増配実績
5年
連続増配中
配当性向
40.9%
健全
配当CAGR
+29.2%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 40.9% / 直近5期平均 34.9% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.372円+63.6%175.9円40.9%4.89%
2024.344円+33.3%108.6円40.5%4.15%
2023.333円+10.0%81.4円40.5%5.05%
2022.330円+15.4%97.3円30.8%5.13%
2021.326円+30.0%120.2円21.6%3.86%
2020.320円-37.5%69.0円29.0%3.90%
2019.332円+77.8%169.2円18.9%4.83%
2018.318円+50.0%82.2円21.9%2.59%
2017.312円+50.0%56.4円21.3%2.84%
2016.38円—38.3円20.9%1.99%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。