Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/建設業/南海辰村建設

南海辰村建設1850建設業スタンダード

¥426
-5.0 (-1.16%)
時価総額 122億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+4.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利—
純利益77.5%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
7.5倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+4.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
7.2倍
表面PERより -4.0%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +4.2%)。 過去5年の実績が期初予想を平均4.2%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 7.2倍(表面より4.0%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.3%
2026.3
23.5%(+2.2pt)
2025.3
20.6%
2024.3
22.0%

2Q 進捗率

過去中央値 45.5%
2026.3
46.3%
2025.3
45.0%
2024.3
46.1%

3Q 進捗率

過去中央値 69.5%
2026.3
69.5%
2025.3
71.4%(+1.9pt)
2024.3
67.9%(-1.5pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.3期2026-04-28予527億—25億—16億—
2026.3期2026-04-28実458億↓ (-0.0%)28億↑ (+0.1%)21億↑ (+0.1%)
2026.3期2026-04-27予458億↓ (-5.6%)28億↑ (+27.4%)21億↑ (+37.5%)
2026.3期2026-01-28予485億→22億→15億→
2026.3期2025-10-30予485億→22億→15億→
2026.3期2025-07-29予485億—22億—15億—
2025.3期2025-04-28実529億↓ (-1.0%)24億↑ (+3.5%)17億↑ (+4.5%)
2025.3期2025-03-28予535億↑ (+4.7%)23億↑ (+9.5%)16億↑ (+15.5%)
2025.3期2025-01-29予511億→21億→14億→
2025.3期2024-10-29予511億→21億→14億→
2025.3期2024-07-30予511億—21億—14億—
2024.3期2024-05-16実436億→17億→11億→
2024.3期2024-04-26実436億↓ (-2.0%)17億↓ (-4.2%)11億↓ (-6.0%)
2024.3期2024-01-30予445億→18億→12億→
2024.3期2023-10-30予445億↓ (-6.3%)18億↓ (-23.1%)12億↓ (-24.5%)
2024.3期2023-07-31予475億—23億—16億—
2023.3期2023-04-27実424億↓ (-9.4%)18億↓ (-13.4%)19億↑ (+9.6%)
2023.3期2023-01-30予468億→21億→17億→
2023.3期2022-10-28予468億→21億→17億→
2023.3期2022-07-29予468億—21億—17億—

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-28FY527億25億16億—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-291Q485億22億15億—
2025-09-292Q————
2025-10-302Q485億22億15億—
2026-01-283Q485億22億15億—
2026-04-27FY458億28億21億+37.5%
2026-04-28実績458億28億21億+37.7%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-301Q511億21億14億—
2024-09-272Q————
2024-10-292Q511億21億14億—
2025-01-293Q511億21億14億—
2025-03-28FY535億23億16億+15.5%
2025-04-28実績529億24億17億+20.7%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q475億23億16億—
2023-09-292Q————
2023-10-302Q445億18億12億-24.5%
2024-01-303Q445億18億12億—
2024-04-26実績436億17億11億-29.0%
2024-05-16実績436億17億11億-29.0%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q468億21億17億—
2022-09-292Q————
2022-10-282Q468億21億17億—
2023-01-303Q468億21億17億—
2023-04-27実績424億18億19億+9.6%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-291Q454億19億16億—
2021-09-272Q————
2021-10-282Q415億15億13億-21.9%
2022-01-283Q415億15億13億—
2022-04-27実績372億19億13億-18.1%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-302Q————
2020-10-282Q————
2020-10-29FY460億17億12億—
2021-01-283Q460億17億12億—
2021-03-26FY446億16億6億-51.7%
2021-04-28実績448億17億7億-42.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-301Q428億24億17億—
2019-09-272Q————
2019-10-302Q428億24億17億—
2020-01-303Q428億24億17億—
2020-03-27FY397億21億4億-74.1%
2020-04-28実績402億23億5億-71.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-301Q428億23億16億—
2018-10-302Q428億23億16億—
2019-01-303Q428億23億16億—
2019-04-25実績440億26億-12億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q417億23億15億—
2017-10-302Q417億23億13億-13.3%
2018-01-303Q417億23億13億—
2018-04-26実績406億23億10億-30.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。