Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/建設業/土屋ホールディングス

土屋ホールディングス1840建設業スタンダード

¥220
+2.0 (+0.92%)
時価総額 56億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+48.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高18.6%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
21.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-2.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
22.3倍
表面PERより +2.3%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -2.1%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 15.7%
2026.10●
18.6%(+3.0pt)
2025.10
14.3%(-1.3pt)
2024.10
15.2%

2Q 進捗率

過去中央値 39.1%
2026.10●
未発表
2025.10
36.1%(-2.9pt)
2024.10
37.9%(-1.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 61.0%
2026.10●
未発表
2025.10
52.7%(-8.3pt)
2024.10
60.1%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.10期2026-03-13予350億—4億—3億—
2025.10期2025-12-15実315億→——
2025.10期2025-12-04予315億↓ (-1.7%)——
2025.10期2025-09-12予320億↓ (-8.6%)5百万↓ (-99.1%)5百万↓ (-99.0%)
2025.10期2025-06-13予350億→6億→5億→
2025.10期2025-03-14予350億—6億—5億—
2024.10期2024-12-13実333億→2億→8億↓ (-17.6%)
2024.10期2024-12-02予333億↓ (-2.7%)2億↓ (-24.0%)9億↑ (+441.2%)
2024.10期2024-09-13予342億↓ (-2.3%)2億↓ (-71.4%)2億↓ (-69.1%)
2024.10期2024-06-14予350億→7億→6億→
2024.10期2024-03-15予350億—7億—6億—
2023.10期2023-12-15実344億↑ (+0.0%)4億↑ (+0.8%)2億↑ (+1.3%)
2023.10期2023-11-30予344億↓ (-1.7%)4億↓ (-44.3%)2億↓ (-48.9%)
2023.10期2023-09-14予350億→7億→5億→
2023.10期2023-06-14予350億→7億→5億→
2023.10期2023-03-14予350億—7億—5億—
2022.10期2022-12-16実347億→1億→2億→
2022.10期2022-12-15実347億↓ (-0.5%)1億↓ (-4.5%)2億↑ (+4.5%)
2022.10期2022-10-31予349億↓ (-1.1%)2億↓ (-53.7%)2億↑ (+378.3%)
2022.10期2022-09-13予353億↑ (+7.0%)3億↓ (-46.8%)46百万↓ (-90.8%)

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-03-131Q350億4億3億—

2025.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-03-141Q350億6億5億—
2025-06-132Q350億6億5億—
2025-09-123Q320億5百万5百万-99.0%
2025-12-04FY315億———
2025-12-15実績315億-1億-93百万—

2024.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-03-151Q350億7億6億—
2024-06-142Q350億7億6億—
2024-09-133Q342億2億2億-69.1%
2024-12-02FY333億2億9億+441.2%
2024-12-13実績333億2億8億+37.8%

2023.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-03-141Q350億7億5億—
2023-06-142Q350億7億5億—
2023-09-143Q350億7億5億—
2023-11-30FY344億4億2億-48.9%
2023-12-15実績344億4億2億-48.2%

2022.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-03-151Q330億6億5億—
2022-06-142Q330億6億5億—
2022-09-133Q353億3億46百万-90.8%
2022-10-31FY349億2億2億+378.3%
2022-12-15実績347億1億2億-54.0%
2022-12-16実績347億1億2億-54.0%

2021.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-03-151Q282億2億1億—
2021-06-142Q282億2億1億—
2021-09-143Q305億6億4億+169.2%
2021-10-15FY————
2021-12-14実績311億6億5億+266.9%

2020.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-03-131Q299億4億2億—
2020-06-15FY278億———
2020-09-113Q278億———
2020-12-15実績287億-5億-8億—

2019.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-03-141Q267億3億1億—
2019-06-072Q————
2019-06-142Q267億3億1億—
2019-09-133Q267億3億1億—
2019-11-28FY304億4億2億+32.8%
2019-12-13実績304億4億2億+39.8%

2018.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-03-151Q249億2億1億—
2018-06-072Q249億2億1億—
2018-09-143Q————
2018-09-28FY248億———
2018-12-14実績250億-5億-5億—

2017.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-03-141Q250億3億1億—
2017-06-082Q250億3億1億—
2017-09-143Q250億3億1億—
2017-11-14FY245億48百万59百万-54.6%
2017-12-15実績245億58百万66百万-49.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。