Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/建設業/不動テトラ

不動テトラ1813建設業プライム

¥3,080
-15.0 (-0.48%)
時価総額 466億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-0.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高77.0%
営利126.3%
純利益129.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
10.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-0.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
10.9倍
表面PERより +0.9%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -0.7%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 20.6%
2026.3●
21.6%
2025.3
18.2%(-2.4pt)
2024.3
21.9%(+1.3pt)

2Q 進捗率

過去中央値 43.1%
2026.3●
47.8%(+4.7pt)
2025.3
41.7%(-1.4pt)
2024.3
45.8%(+2.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 68.9%
2026.3●
77.0%(+8.1pt)
2025.3
70.9%(+2.1pt)
2024.3
70.8%(+2.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-21予815億↑ (+1.9%)58億↑ (+18.4%)43億↑ (+24.6%)
2026.3期2026-02-06予800億↑ (+2.6%)49億↑ (+22.5%)35億↑ (+30.2%)
2026.3期2026-01-09予780億→40億→27億→
2026.3期2025-08-06予780億—40億—27億—
2025.3期2025-05-09実696億↓ (-2.7%)32億↑ (+5.9%)22億↑ (+4.9%)
2025.3期2025-02-07予715億→30億→21億→
2025.3期2024-11-08予715億→30億→21億→
2025.3期2024-08-08予715億—30億—21億—
2024.3期2024-05-10実679億↑ (+0.2%)27億↑ (+18.0%)20億↑ (+21.8%)
2024.3期2024-03-19予678億↓ (-7.1%)23億↓ (-38.4%)17億↓ (-28.3%)
2024.3期2024-02-09予730億→37億→23億→
2024.3期2023-11-10予730億→37億→23億→
2024.3期2023-08-09予730億—37億—23億—
2023.3期2023-05-12実705億↑ (+0.7%)36億↑ (+5.9%)22億↑ (+14.0%)
2023.3期2023-02-10予700億↓ (-11.4%)34億↓ (-13.7%)19億↓ (-25.8%)
2023.3期2022-11-11予790億→39億→26億→
2023.3期2022-08-09予790億—39億—26億—
2022.3期2022-05-13実668億↓ (-1.8%)33億↑ (+22.1%)21億↑ (+28.9%)
2022.3期2022-02-10予680億→27億→16億→
2022.3期2022-01-31予680億↓ (-9.3%)27億↓ (-29.5%)16億↓ (-32.5%)

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-061Q780億40億27億—
2026-01-092Q780億40億27億—
2026-02-063Q800億49億35億+30.2%
2026-04-21FY815億58億43億+24.6%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-081Q715億30億21億—
2024-11-082Q715億30億21億—
2025-02-073Q715億30億21億—
2025-05-09実績696億32億22億+4.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-091Q730億37億23億—
2023-11-102Q730億37億23億—
2024-02-093Q730億37億23億—
2024-03-19FY678億23億17億-28.3%
2024-05-10実績679億27億20億-12.7%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-091Q790億39億26億—
2022-11-112Q790億39億26億—
2023-02-103Q700億34億19億-25.8%
2023-05-12実績705億36億22億-15.4%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q750億38億24億—
2021-11-082Q750億38億24億—
2022-01-31FY680億27億16億-32.5%
2022-02-103Q680億27億16億—
2022-05-13実績668億33億21億-13.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-061Q730億34億23億—
2020-11-092Q730億34億23億—
2021-02-08FY720億40億25億+11.1%
2021-05-14実績723億45億30億+32.9%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-051Q710億35億23億—
2019-10-292Q————
2019-11-082Q710億38億25億+11.1%
2020-02-073Q710億38億25億—
2020-05-13実績712億45億28億+23.4%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-061Q700億32億21億—
2018-10-262Q670億35億24億+11.9%
2018-11-092Q670億35億24億—
2019-02-083Q670億35億24億—
2019-05-13実績671億36億24億+16.1%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-071Q665億30億19億—
2017-10-302Q————
2017-11-102Q665億30億19億—
2018-02-093Q665億30億19億—
2018-05-11実績628億37億24億+26.7%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q700億31億20億—
2016-10-312Q————
2016-11-112Q700億31億20億—
2017-02-103Q700億31億20億—
2017-05-12実績672億38億26億+28.4%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。