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トップ/建設業/清水建設

清水建設1803建設業プライム

¥3,048
-9.0 (-0.29%)
時価総額 2.1兆円

現在値スナップショット

PER
予想
16.3倍
実績
32.2倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.40倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
1.0倍
実績
1.1倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
13.0倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
0.17倍
実績
0.11倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
2.40%%
実績
1.50%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
32.2倍
期間内 平均
17.3倍
±1σレンジ
7.2〜27.5
水準実績・5年固定
割高水準
過去5年で 下位87%
PER株価 ÷ EPS予想 16.3倍 / 実績 32.2倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)12.627.918.787.576.598.8611.4711.3142.6413.9616.30
● PBR(株価純資産倍率)1.561.371.151.030.880.840.660.650.811.05—
● PSR(株価売上高倍率)0.390.430.420.390.340.420.340.260.340.461.00
● P/CF(株価CF倍率)16.844.707.76—3.357.516.396.05—5.63—
● PEG(PER×成長)—0.12—0.446.59——3.30—0.050.17
● 配当利回り1.68%2.61%2.73%3.74%4.50%3.35%3.13%2.80%1.99%2.87%2.40%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
2.49倍
長期平均12.9倍を上回る
Graham Number
¥1,640
現在株価から -46%
益利回り (E/P)
3.11%
うち配当 1.50% / 内部留保 1.61%
B/M (簿価/時価)
0.42
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。