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トップ/建設業/大林組

大林組1802建設業プライム

¥3,679
-56.0 (-1.50%)
時価総額 2.5兆円
配当利回り(予想)
2.40%
実績 2.20%
増配実績
3年
連続増配中
配当性向
39.7%
健全
配当CAGR
+20.4%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 39.7% / 直近5期平均 46.4% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.381円+8.0%203.9円39.7%4.08%
2024.375円+78.6%104.7円71.6%4.05%
2023.342円+31.3%108.3円38.8%4.15%
2022.332円0.0%54.5円58.7%3.56%
2021.332円0.0%137.6円23.2%3.15%
2020.332円0.0%157.6円20.3%3.46%
2019.332円+14.3%157.7円20.3%2.87%
2018.328円0.0%129.1円21.7%2.41%
2017.328円+55.6%131.7円21.3%2.69%
2016.318円—88.4円20.4%1.62%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。