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トップ/建設業/安藤・間

安藤・間1719建設業プライム

¥1,951.5
+25.5 (+1.32%)
時価総額 3,060億円

現在値スナップショット

PER
予想
10.8倍
実績
11.6倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.80倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.7倍
実績
0.7倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
27.4倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
1.48倍
実績
0.13倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
4.10%%
実績
4.00%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
11.6倍
期間内 平均
10.5倍
±1σレンジ
8.8〜12.3
水準実績・5年固定
やや割高
過去5年で 下位66%
PER株価 ÷ EPS予想 10.8倍 / 実績 11.6倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)6.765.266.2116.398.169.459.159.1013.418.0910.80
● PBR(株価純資産倍率)1.331.381.231.110.981.091.080.951.211.25—
● PSR(株価売上高倍率)0.230.290.330.320.290.380.420.360.470.500.70
● P/CF(株価CF倍率)2.47—3.2919.69—4.57—4.16—19.17—
● PEG(PER×成長)—0.07——0.091.480.91——0.091.48
● 配当利回り2.19%2.67%3.12%4.05%4.35%3.53%4.42%4.67%5.05%5.12%4.10%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.18倍
10年平均 9.8倍と同水準
Graham Number
¥2,036
現在株価から +4%
益利回り (E/P)
8.62%
うち配当 4.00% / 内部留保 4.62%
B/M (簿価/時価)
0.56
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。