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トップ/サービス業/明豊ファシリティワークス

明豊ファシリティワークス1717サービス業スタンダード

¥975
+2.0 (+0.21%)
時価総額 114億円
配当利回り(予想)
4.50%
株価に対する配当
増配実績
9年
連続増配中
配当性向
54.4%
健全
配当CAGR
+14.6%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 54.4% / 直近5期平均 53.5% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.342.5円+13.3%78.2円54.4%4.67%
2024.337.5円+19.0%68.3円54.9%4.19%
2023.331.5円+12.5%56.5円55.7%4.01%
2022.328円+7.7%53.0円52.8%3.90%
2021.326円+20.9%52.3円49.7%3.88%
2020.321.5円+2.4%53.0円40.6%4.58%
2019.321円+61.5%47.3円44.4%4.17%
2018.313円+4.0%37.0円35.1%2.87%
2017.312.5円+25.0%37.7円33.1%3.32%
2016.310円—33.3円30.1%3.05%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。