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robot home1435不動産業スタンダード

¥200
-3.0 (-1.48%)
時価総額 177億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+47.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高83.7%
営利54.5%
純利益54.0%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+47.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.6%
2025.12
6.8%(-15.8pt)
2024.12
21.2%(-1.4pt)
2023.12
25.5%(+3.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.1%
2025.12
20.9%(-26.2pt)
2024.12
36.6%(-10.5pt)
2023.12
44.3%(-2.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 66.3%
2025.12
45.5%(-20.8pt)
2024.12
61.2%(-5.1pt)
2023.12
66.8%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-12実241億↑ (+0.3%)18億↑ (+26.1%)20億↑ (+80.8%)
2025.12期2025-11-13予240億→14億→11億→
2025.12期2025-08-08予240億→14億→11億→
2025.12期2025-05-13予240億—14億—11億—
2024.12期2025-02-14実132億↑ (+1.2%)10億↑ (+30.4%)9億↑ (+30.3%)
2024.12期2024-11-08予130億→8億→7億→
2024.12期2024-08-09予130億→8億→7億→
2024.12期2024-05-13予130億—8億—7億—
2023.12期2024-02-14実86億↑ (+1.5%)7億↓ (-12.0%)9億↑ (+10.8%)
2023.12期2023-11-13予85億→9億→8億→
2023.12期2023-08-14予85億→9億→8億→
2023.12期2023-05-12予85億—9億—8億—
2022.12期2023-03-10実54億→6億→7億→
2022.12期2023-02-14実54億↓ (-22.6%)6億↑ (+29.0%)7億↑ (+79.8%)
2022.12期2022-11-11予70億→5億→4億→
2022.12期2022-08-10予70億→5億→4億→
2022.12期2022-05-12予70億—5億—4億—
2021.12期2022-02-14実41億↓ (-9.1%)3億↓ (-14.6%)4億↑ (+33.2%)
2021.12期2021-11-11予45億→4億→3億→
2021.12期2021-08-12予45億→4億→3億→

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-131Q240億14億11億—
2025-08-082Q240億14億11億—
2025-11-133Q240億14億11億—
2026-02-12実績241億18億20億+80.8%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-131Q130億8億7億—
2024-08-092Q130億8億7億—
2024-11-083Q130億8億7億—
2025-02-14実績132億10億9億+30.3%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q85億9億8億—
2023-08-142Q85億9億8億—
2023-11-133Q85億9億8億—
2024-02-14実績86億7億9億+10.8%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-121Q70億5億4億—
2022-08-102Q70億5億4億—
2022-11-113Q70億5億4億—
2023-02-14実績54億6億7億+79.8%
2023-03-10実績54億6億7億+79.8%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-131Q45億4億3億—
2021-08-122Q45億4億3億—
2021-11-113Q45億4億3億—
2021-12-20FY————
2022-02-14実績41億3億4億+33.2%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-131Q60億———
2020-08-122Q60億———
2020-11-123Q60億———
2021-02-12実績61億-7億-10億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-131Q————
2019-08-082Q195億———
2019-11-113Q195億———
2020-02-13実績188億-97億-145億—
2020-02-20実績188億-97億-145億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-111Q766億71億48億—
2018-08-032Q766億71億48億—
2018-11-123Q722億31億34億-29.6%
2019-02-13実績791億7億16億-67.2%
2019-02-25実績791億7億8億-82.9%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-04-281Q505億54億35億—
2017-07-312Q548億55億35億+2.3%
2017-11-063Q548億55億35億—
2018-02-13FY670億59億40億+13.2%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-04-282Q273億29億18億—
2016-05-16FY————
2016-07-262Q327億34億21億+18.8%
2016-08-032Q327億34億21億—
2016-08-082Q327億34億21億—
2016-10-313Q327億34億21億—
2016-12-07FY————
2017-02-09実績379億38億24億+30.6%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。