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タマホーム1419建設業プライム

¥3,630
-10.0 (-0.27%)
時価総額 1,052億円

現在値スナップショット

PER
予想
77.9倍
実績
71.2倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
3.10倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.5倍
実績
0.5倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
46.8倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
—
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.40%%
実績
5.60%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
71.2倍
期間内 平均
21.6倍
±1σレンジ
0.0〜44.5
水準実績・5年固定
割高水準
過去5年で 下位90%
PER株価 ÷ EPS予想 77.9倍 / 実績 71.2倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.52017.52018.52019.52020.52021.52022.52024.52025.52026.5(予)
● PER(株価収益率)—21.3016.227.667.558.658.4113.8870.0177.90
● PBR(株価純資産倍率)0.981.382.141.661.812.372.253.173.02—
● PSR(株価売上高倍率)0.090.120.190.160.180.280.290.490.520.50
● P/CF(株価CF倍率)350.18—7.112.3217.173.4615.0214.6646.02—
● PEG(PER×成長)——0.130.080.240.210.531.99——
● 配当利回り2.30%2.35%2.71%5.29%5.37%4.75%5.27%4.53%5.46%3.40%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
3.66倍
長期平均19.5倍を上回る
Graham Number
¥1,164
現在株価から -68%
益利回り (E/P)
1.40%
うち配当 5.60% / 内部留保 -4.20%
B/M (簿価/時価)
0.32
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。