映画館 株主優待
映画館を株主優待として実施している銘柄を網羅。最小投資額・利回り・権利月で絞り込み可能。
100株以上保有の株主に対し、オリジナルシネマギフトカード・オリジナル図書カード・災害復興募金の3品目から優待区分の金額内で自由選択(100〜999株:2,500円分、1,000株以上:5,500円分)。
100株以上で1,000円相当のQUOカード(年1回)、500株以上で映画優待券6枚綴り1冊(年2回)、1,000株以上で同2冊(年2回)を贈呈。
毎年1月末日を基準日として、500株以上保有の株主にTOHOシネマズギフトカードを贈呈。保有株数に応じて2,000〜4,000円分、継続保有3年以上で3,000〜5,000円分。
500株以上保有でOSK日本歌劇団主催公演の配信チケットを全員に贈呈、観劇チケットを先着順で贈呈、さらに2025年4月28日開催の京都四條南座ライブビューイングイベントに先着30名を招待。
100株以上から映画優待ポイント(6ヶ月80〜480ポイント)が付与され、300株以上から演劇優待券(6ヶ月2〜16枚)も付与される年2回の優待制度。映画は1名につき10ポイント(3D映画15ポイント)、新宿ピカデリーは20ポイント(3D映画30ポイント)で利用可能。
100株以上保有で映画株主ご招待券を半年ごとに1〜20枚発行(保有株数に応じて増枚)。10,000株以上では演劇S席相当招待状(1公演分・観劇券2枚相当)も追加発行。
100株以上で武蔵野館映画無料優待券4枚と映画割引優待券8枚、保有株数に応じて枚数増・株主優待証へ拡大。武蔵野館・シネマカリテで利用可能。
75株以上保有の株主に映画招待券を付与。保有株数に応じて月1回(75株)〜月14回(1,050株)の6段階で招待回数が増加し、1月末・7月末の年2回基準日で半期分をまとめて割り当て。